授かりもの
山の神様からマナを授かった。 仲間と神事というか、山に向かい感謝の気持ちを手向ける。 相当な厳しさになるのだろ急斜面や、気温、行動、思考そのものが、自然との対峙の中でどう言う訳か授かりのもを頂ける結果に結びつく。 それはそれは、美味しい、今までに頂いたことがないくらい美味しいマナを授かった。 山や自然や空気や水、木々や風、雨や、それから太陽、月や星。 ありとあらゆるものに感謝の気持ちが湧き出すのである。 細やかながら、このような表現に留めるが、 山の民たる必要性にあるのかないのかは分からんのだが、 山から授かったモノがあった事の報告、記録は、このブログに留めるのである。 画像や所感は、今夜は無理なのである。 お酒を頂いたので、ちょっと無理。 と言う事で、次回と言う事である。 さてさて、 山の神様的な自然、自然感であるが、 その芯が何かは分からんのだが、僕はそういった環境やモノ現象に深く感謝するのである。 感謝・・ 感謝。
2011.11.16