長野行ってきたんですね〜〜
行ってきたんです〜〜〜。
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こんにちは。
長野へ行って所用ついでに見学してきました。 おっしゃる通り長野は独特の雰囲気がありますね。 健康志向も観光への取り組みも先進的です。 6次産業という言葉はどうも行政造語ですね。 足しても×ても6なんだと。 全国津々浦々で行なわれている市街地活性化なるものは どこも同じように石畳と地場産品の販売所で、心に訴えかけるものは無いように思います。 物を買うためならamazonのほうが便利に買えるのに。 明治時代の洋館も全国に点在して、同じ時代なので内部は一緒。 先日、横浜に行ってきましたが、あちらはしっかりと使用していました。 そんな訳で、心に訴える泣いた赤鬼の高畠町のほうがインパクトあるなあ〜〜と考えるのであります。 |
何日振りでしょうか
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街中は住民の方々の協力でオープンガーデンにして、そぞろ歩きでお買い物をしていただく。
休日の昼間は、狭いメイン通りは原宿竹下通り状態なので、拡散させる意味でも路地回遊で新たな視点をということでしょう。
このようなちっちゃな案内板を設置して誘導しています。
街外れの広大な敷地にフローラルガーデンです。入場料200円。
そこの前にある地場産品販売センター。
名前もどこかと似ているような。花と緑の・・・。水と緑と花の・・・。
20年前、10年前に来た時とは変わって、この町は日々進化を続けていますね。6次産業とあちらこちらで言われていますがいかにもお役所的で、こうした判り易い説明も人には優しいですね。
まさに面白くないとやっていけません。他所からの観光客を集める、街の特色を活かす。飽きられないようにと趣向を変えて日々進化していく。
住民一体となって地域を盛り上げているのが判ります。
街のあちらこちらで商魂逞しく、栗を売っています。
以前とどのように変わったのかを確かめた。ただそれだけ。