ほんきこ。WEB

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『ほんきこ。』35号(体も寒いが心も寒いよ、隔月刊)【特集】=現代・しごと私事情 就職したら、出世競争をくぐり抜けつつ、年々上がる給料を受け取って定年まで勤め上げる・・・なんて仕事モデルは、遠い昔の話。今は転職でも起業でも何でもできる時代になったけど、片やいつ自分が路頭に迷うかわからない不安定さがつきまとう。だからこそ、みんな仕事のこと、生きることをきちんと見つめているのかもしれません。これが現代 ...続きを見る




34号、やっとごつっとご発行しました。お近くの図書館や喫茶店などでどうぞ。(確実な入手は川西町フレンドリープラザのチラシコーナーへ)特集=夏の必須アイテム! ふんどしと下駄のススメふんどし(長井市)と下駄(米沢市)の直撃お店レポート!連載=ショートエッセイ「夏」「間」・・・八巻、荒澤、松沢、今野、菊地・あなたの恐怖体験談・川柳ごっこ「この辺で許してやるか。」、・本を巡る連想3・・・さや・日曜日の過 ...続きを見る




33号がめでたく発行されました。お近くの図書館や文化施設、喫茶店などでどうぞ。■特集=置賜ノーソン・リアルライフ【20人の消費生活】一週間の日記と消費したものから見えてくる置賜ノーソンの暮らし、それぞれの日常一週間の食べたもの、買ったもの、一日の日記からわかるそれぞれの暮らし。かなりおもしろいです!■連載・世界一周旅行(4)いよいよ最終回! 安部・身近な動物観察記 梅津・ちょっとこごらでひらすびす ...続きを見る
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32号です。読み応えありの48ページ!・特集=家族模様 つかず離れず切ってもきれず似たり寄ったり家族模様 17名の家族エッセイ・「究極の選択」青木みか・ちょっとこごらでひらすびすっぺ「馬族模様」金田舞美・みっくんのバリアフリー考�ァ嶌�どきの若者編」平間みゆき・お買い物日記7 小林英美子・世界一周旅行3 安部文博・古文書 飯豊のやまふみ8 阪野吉平・ねずCafeでBreak 「セックスとごはん問題( ...続きを見る




31号、既に発行されてます。特集=報告書「映画 日本国憲法」12月に開催した上映会の反省もかねた報告です。連載=飯豊のやまふみ(七)、世界一周旅行、お買い物日記6、身近な動物騒動記、みっくんのバリヤフリー考、ちょっとこごらでひらすびすっぺ、バックパッカーばかバッカ〜インド編〜、HONKIKO CULTURE@RANDOM 他*置賜内の文化施設、喫茶店などで手に入ります。(たぶん)




祝・30号!! 12月2日の「映画 日本国憲法」の映画上映会の日に発刊いたします! お楽しみに!『ほんきこ。』30号 12・1月号 B5版 52ページ(←今までの最高のページ数)『ほんきこ。』で世界を救えるか?(井口)/特集1=コラボ小説 「穏やかな朝だった。から始まる3つの物語」(青木、吉川、今野)/サルの被害(梅津)/言葉なき対話(金田)/恐ろしいのは鼻くそほじりと便所とケンカ(松沢)/みっく ...続きを見る
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2004年 4.5月号 NO.10いやはや、めでたく10号ですよ、カラーですよ、カラー!!ウメチギリ氏の太陽がさんさんと降り注ぐチギリ絵が明るい未来を感じさせます。この号でデビューしたのは、カセケンこと加瀬くん。文章のお手本のような「じっちゃという事典」。ぜひ、加瀬くんには聞き書きをして欲しいものです。この裏表紙のメンバーのアホ面がいい。ああ、懐かしいね。結婚したものあり、変わらぬものあり、あの人 ...続きを見る




2004年3月号(�癸后法,瓩阿舛磴鵑良住罅�少々、コワヒ…(-_-;)この号であたくし(八巻ねーさん風)のマントクおじさんの聞き書き「泣き笑い舞台人生」の連載開始。人の話を聞いて書くことの初挑戦。上田氏、弟からの手紙とさだまさし。兄弟愛なのね。斉藤氏、「青い空の真下で」。自然描写が素敵。これだけ自然を表現するイマドキの語彙力があるんだから復帰を望みます。オレガレの順一くんはオールマンブラザーズバン ...続きを見る




特集=「わが青春のメロディ」 あの曲を聴くと思い出す♪ あの時あの場所あの人のこと……。12人の青春メモリアル。連載=ちょっとこごらでひらすびすっぺ/飯豊のやまふみ5/お買い物日記5/事件は家庭で起きている/バックパッカーばかばっか7/みっくんのバリアフリー考/帰ってきた! 魔女でゴメンネ/三年目の浮気ごっご/Honkiko Book Review/「ほんきこ。」の斉藤さん人生相談/アンケート「白 ...続きを見る
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2004年2月号 �癸検,△◆△海虜△辰董嵬砧素柯枡彬棔廚世辰燭里諭�今はせめて紙代をいただこうと「できれば協力金」という極力消極的に要求している表示に。今度は何がいいかしら? 表紙タイトル「はばたくチカラ」。力強く、しなやかにはばたいていこうという強い意志が感じられるウメチギリ氏の作品。 岩佐氏は「除草剤お嬢」。前回に引き続きスゴイタイトル。遺伝子組換えの話。まいど勉強になります。(-_-) 「未 ...続きを見る




2004年1月号 no.7 表紙タイトルは「同じ未来への道」。 おお、その隣には勲くんの原稿。ほほう、未来を案じているかのようなページ組みだ。私ってばスゴイ。 この号の新人さんは川崎かちゃのすけと上田風来和尚でしょう。またキョーレツなキャラが増えてきました。川崎氏は某劇団の制作をしており、旅公演や営業先での苦労話。まさにバックパッカー以上の野生生活。上田氏は「ゆっくりお散歩マイ・ペンラーイ」。日本 ...続きを見る




2003年12月 NO.6 ウメチギリ氏の表紙作品タイトルは「絶望からの虹」。大好きなダンスができなくなったけれど、「私の目の前に絶望からの虹が大きく架かるその日まで、また一から始めればいい」と。 この号で初めて“特集”らしきものをしています。“特集・ちょっとほんきこな人々”として、なんと、フリースペース「ぷらっとほーむ」のたきぐちかつのり氏の登場がっ! いやぁ〜、縁とは不思議なもの。これをきっか ...続きを見る




 創刊2号目。6人から11人に増えています。 ウメチギリ氏と千葉氏の内容がリンクしています。「いざ、我が道へ」。千葉氏の「常識は平凡、個性は非凡」が印象的。 千夜ちゃんのイラストの中に先日読書会でも紹介していた光野さんの本を発見!本当に好きなのねぇ。私は乱読ゆえ、どんどんマイブームは変化していきます。(飽きっぽいのね。) さるる氏は四国旅日記。せわしない日常の日々にスローな時間を。旅が日常となった ...続きを見る




2003年10・11月号 No.5 この号の圧巻は、片倉氏の筆字による「私がいちばん大切にしたいもの…愛」でしょう。(-_-;) す、すごい「愛」のパワーだよ。 あと、タイトルなし、著者名「り」の携帯電話のエッセイ(?)。おもしろいネタで文もよいのに、この一回で終わってしまったのが残念。 順一くん、ガレージ造りに励んでいます。「男の城、秘密基地」。 さるる旅日記。「ほんきこ。」ライブで今年お世話に ...続きを見る




2003年6月号 No.1 記念すべき創刊号! とりあえず、やってみようかってなノリから始まりました。何か始めれば、おのずと人が集まってくるさ。(まんまとその通りでした!(^O^)/) 横組み、縦組み、誤字、脱字、カンケーなし。 この頃は「編集」というものをさっぱりしていません。(今みると、本当にこれを人さまの前出していたのかと思うと赤面してしまいます。でも、まあ、それが何も知らないゆえの勢いと、 ...続きを見る
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