ほんきこ。WEB

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連載中の「バックパッカーバカばっか」は、次号から中国雲南省編が連載される予定(あくまで予定)雲南省は少数民族の宝庫!旅は昆明〜大理〜麗江というルートでした。




27号を創刊いたしました。特集=雑誌研究レポート連載=結婚についての考察�掘親�曜日の過ごし方�ぁ燭舛腓辰箸海瓦蕕任劼蕕垢咾垢辰據燭�買い物日記��/ねずCafeでBreak/あなたを惑わす人生相談 他ショートエッセイ=ジメッとした話、カラッとした話*置賜の図書館、喫茶店などにあります。ぜひ、ご一読くださいませ。(無かった場合は、川西町フレンドリープラザのチラシコーナーにあります。)




高畠町の花屋「ジェルソミーナ」です。一風変わった品揃えと、店主夫妻がいい味!いつもいつもお茶をごちそうさまです。




おにぎりを持ってハイキングへ。途中のつり橋がこわひ〜!合コンならぬ合ハイがこれから流行するかも?!




とっても居心地がいいのよ。(詳細は冊子『ほんきこ。』の某対談をご一読ください。)




高田ねーちゃんとこでエステ体験してきました。すごい早業っ!!
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コツコツ働いています。あなたがいてこそ!




編集部会議の一場面。まじめにやってますよ、ハイ。(-_-;)「ほんきこ。」の売れっ子小説家・さるるさちよさんです。




「ほんきこ。」茶屋のクッキーの前で本を読んでいるキャラ発見!彼(彼女?)の名前は何でしょう?




待ちに待った自転車図書館館長、土居君。ついに置賜に出没!!22日 ひらすび牧場23日 川西町立図書館(NPOゆにぷろ伊藤さん宅に宿泊)25日 再び川西町立図書館土居くんとNPOゆにぷろ伊藤さんは同じ徳島出身。おおいに盛りあがったようでなにより。いまはどの空の下・・・?館長、元気でね〜!
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置賜をこよなく愛する新聞記者、ケンボウことカセケンが5月末をもって東京へ転勤になってしまいまいした。急なお知らせに一同呆然となりつつも慌ててライブ打上げと合同開催で、5/21(日)にカセケン送別会をライブ会場となった伊佐沢の蔵高宿で行いました。忘年会さながらの大人数が集うなか、カセケンの脱山形を惜しみつつ、横ではギターを抱えたちょいワルオヤジ風おにいさんが懐メロを弾き語るわ、前日のプラザでの歌声喫 ...続きを見る




飲むと危険です。暴発の恐れあり。・・・これ書いたの誰だ〜!!!?
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会場を入ってすぐのスペースには小野川温泉の共同浴場のすぐ傍の『こごみcafe』のマスター、カーシーさんの手づくり竹ランタンや手編み帽子などアジア雑貨の数々が賑やかに並びました。仙台のアフリカ雑貨店『Afrique Soleil』のお二人もアーティストのお二人と一緒に伊佐沢入りし、イベントに出展してくれました。純和風の古民家が一瞬にしてエキゾチック空間に様変わり。空間演出の威力ってすごいですね。




今回のイベントの舞台は長井市伊佐沢にある蔵高宿というお蕎麦やさん(http://www.isazawa.com/zoukou)。GWで営業を終えたあと(今年の11月より再開します)普段使われていない店舗を貸してもらい、会場のセッティングからイベント進行まですべてほんきこ。スタッフ(プラス友人ら有志)の手づくりで行われました。




今回のイベントの目玉はアーティストと地元の人々とのクロストーク。司会者のナビゲートを介して、近藤ヒロミさんとサカキマンゴーさんからいろいろなお話を聞くことができました。ただ演奏を聴くだけではなく、そのアーティストの人となりを知ったり、その楽器への興味を深めたり、ひとくちで何度もおいしいイベントになったと思います。なんといっても面白かったのは曲の合間のトーク。サカキマンゴーさんはご自身のラジオ番組を ...続きを見る




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