平山郁夫展 次世代への伝言 【山形県南陽市】
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最終日を迎えました。
本日10月20日で「平山郁夫展〜次世代への伝言」が最終日を迎えます。
会期中南陽市内をはじめ、遠くは県外からもお越しいただきました。
特に市内の中学生には全員鑑賞していただくことができました。
最終日に名残を惜しむかのように雨も降っておりますが、まだ見てないと
おっしゃる方は是非お越しください。お待ちしております。
2013.10.20:
hirayama
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再度 お忘れではありませんか?
平山郁夫展ラスト9日となりました。昨日と本日はナイトミュージアムということで、夜8時まで入館が可能です。
日中鑑賞することができないという方は、本日のみではありますが、秋の夜長に平山先生の絵画をぜひご鑑賞ください。
なお、来週の平日には南陽市内の小中学校が日替わりで来館しますので、静かなにゆっくりご覧になりたい方は、この3連休がお勧めです。
2013.10.12:
hirayama
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ギャラリー・トークが終了しました。
2日間にわたって行われました、平山郁夫美術館学芸員 別府一道氏によるギャラリー・トークが終了しました。
今週は、11日(金)と12日(土)に閉館時間を午後8時30分まで延長するナイトミュージアムが予定されております。
2013.10.07:
hirayama
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ギャラリー・トーク
昨日から平山郁夫美術館の別府学芸員によるギャラリートークはを開催しています。
平山先生の作品について製作にあたっての背景や、岩絵具、使われる紙等について、なかなか聞くことのできないお話が聞けます。
午後2時からもあります
2013.10.07:
hirayama
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沖郷中学校来館
本日、沖郷中学校の皆さんが鑑賞されました。学年毎に別れてスクールバスでやって来ました。
約1時間の鑑賞となりましたが、絵画とDVDをご鑑賞いただきました。
沖郷中では今日が写生大会ということでしたが、思い出に残る1日となったのではないでしょうか?
以下、沖郷中の生徒さんからいただいた感想を掲載します。
平山郁夫さんの絵は、花びら1枚、枝一本描くことで生命の尊さを表現しているのだと思った。 自分が旅に出て、自分の目でみたものをありのままに描くことで、私達やこれから生まれてくる命のために平和を伝え、受け継いで欲しかったのだと感じた。 平山郁夫さんが、私達に伝えてくださった「平和」を大事にしていきたい。(沖郷中学校3年生)
2013.10.04:
hirayama
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YBCラジオカーの取材がありました。
本日午後3時からYBCラジオ「月金ラジオぱんぱかぱーん」の取材がありました。リポーターは松田春香さん。答えるのはエース堀くんです。
この展示会が開催されるにあたっての経緯や、平山先生の紹介、展示されている絵画や中村コレクションについてなど、紹介させていただきました。
ラジオ聞きましたというお客様がたくさんいらしてくだされば大変うれしいです。
2013.10.03:
hirayama
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蔵楽の紹介
今回の平山郁夫展の会場として使用している「南陽市交流プラザ蔵楽」に、初めておいでいただいたお客様からたくさんの問い合わせをいただいておりますので、紹介したいと思います。
蔵楽はもともと大正11年に(有)宮内繭市場として設立され、現在展示をしている3号倉庫については昭和2年、そのほか1号・2号倉庫については大正11年に建設されているようです。その後繭市場がなくなると産業組合倉庫、農業会倉庫として使われ、第2次世界大戦後、宮内町農業協同組合(現在の山形おきたま農業協同組合)の倉庫となりました。
しかし、時代の変遷の中で農協倉庫としての有用性もなくなったため南陽市が平成13年に購入し、交流プラザとして整備をして、平成16年にオープンしました。
2013.10.03:
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小さなお客さま
今日は、朝から地元宮内小学校の4年生53名に鑑賞いただきました。
ぎゅうぎゅうではありましたは、「平山郁夫の画業」のDVDを見てからの
見学となりました。
「天かける白い橋」や「パミール高原を行く」の前では、歓声を上げながらの見学となりました。
今度は、お家の方と来てください。
2013.10.01:
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アクセス
平山郁夫展の会場となっている「南陽市交流プラザ蔵楽(くらら)」は赤湯から新潟に抜ける113号線の「宮内」の交差点から約1�卍�度北に入ったところにあります。わかりにくいところもありますが、カーナビや看板を頼りに気をつけてお越しください。
2013.09.29:
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お忘れではありませんか?
現在開催しております平山郁夫展では、より多くの南陽市民にご鑑賞いただくため、「市民特別招待券」を8月16日号の南陽市報に挟めて配布いたしました。
1世帯あたり1名が無料で鑑賞していただくことができますので、ぜひお越しください。
2013.09.29:
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開館時間を延長しています。
昨日と本日の2日間、開館時間を夜の8時30分まで延長しております。
秋の夜長に平山先生の世界に触れてみませんか。
また、夜の蔵楽の雰囲気も大変素敵ですので、ぜひお越しください。
2013.09.28:
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鑑賞のポイント(その2)
鑑賞いただくポイントの床に、写真の様な表示をしております。
このポイントからご鑑賞ください。
2013.09.25:
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鑑賞のポイントです。
今回の平山郁夫展の中で、絵画を鑑賞していただくポイントがあります。
「天かける白い橋」の大きな絵画は引いて全体を見ていただいてから、
左右のポイントでご覧いただくと白い橋の大きさが違って見えます。
ぜひお試しください。
2013.09.25:
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サプライズです。
おはようございます。
開幕して2日目を迎えました。
予定にはありませんでしたが、平山助成館長のギャラリートークが
本日のサプライズとして始まりました。
実の兄弟ならではのお話もたくさん聞くことができます。
ご来場をお待ちしております。
2013.09.22:
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9/21のギャラリートークが始まりました。
午前11時よりギャラリートークが始まりました。
絵画を所有する平山郁夫美術館の平山館長は、平山郁夫画伯の実弟です。
絵画を描いた時の時代背景、その絵画に隠された出来事などをご紹介いただきました。
午後1時からも、平山館長によるギャラリートークが開催されます。
2013.09.21:
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