ホームスイートホーム

■こんな会社です
逆に、・・・
漆喰の匂いがダメという方がいらっしゃいます。



見学会での漆喰の乾燥度合いは、7割位ですから匂いも残っております。

これが完全に乾燥しますと匂いもなくなります。

私などは、見学会が楽になりました。
とても気持ちよくやらせていただいております。

予約見学をしていただいた方の4歳になる子どもさんは、
私たち大人が床が気持ちいいと座ってお話ししてましたら、
横になったかと思ったらすやすやと寝てしまわれました。

気持ちがいいんだねと、驚かれていました。

続きはまた。
こんにちは。
いつも、読んでいただきありがとうございました。

忘れてました。


来場者の声がたくさんありました。

まず、「新築の匂いがしない」大半の方が言われます。

「目がチカチカしない」

「頭がいたくならない」

「空気を思いっきり吸えるね」

「すごく明るくていいわ」

「空気がすんでる」

「漆喰の質感がクロスとは比べものにならない」

「キッチンの扉を開けても頭が痛くならない」

「キッチンの天板が本物の大理石だから熱い鍋を置いても大丈夫だね」

「お風呂は石貼りで毎日温泉気分」

「すべて本物の素材でやわらかくて気持ち良い」

「部屋の中にいしなんて貼れるんだ」

「大手メーカーから地元の工務店を見たけれど、まるで違う」

「なんとなく気持ち良い」

まさに、十人十色です。

たくさんご来場なさる方の中にはそのように感じられない方もおります。
逆に・・・・






さて、見学会に来られる来場者様はどんな事を思ってご来場くださるのか?



無添加住宅とは何ぞや?

漆喰ってなあに?

そういう疑問を持たれる方が大半です。

最近では石油を原料にして工業製品化した木目調のドア、床材、窓枠に、化学糊でクロスを貼った
家づくりが当たり前なので疑問を持たれるのは当然です。

家中が無添加素材に囲まれた空間に少しの間身を置くだけで、居心地のよさ、吸い込んだ空気の違いを感じられる方もだいぶいらっしゃいます。

「ここから帰りたくない」という方さえおりました。
言葉は要らない。

ですが・・・・
今回の見学会にも57組の・・・



たくさんの方のご来場ありがとうございました。

その中には、おじいちゃん・おばあちゃん・お孫さんも一緒の家族総出でご来場くださった方々も5組ほどいらっしゃり、「小さくて、かわいい」(若い方のかわいいは、カッコイイという意味にも使われていました。)無添加住宅が大賑わいでした。


ご来場者様の興味深いお話は、明日以降お伝えいたします。

それでは
最近、無添加食品とか無添加化粧品など「無添加」という言葉を耳にすることが多くなりました。

無添加というのは食品でいえば、天然に存在しない合成添加物を使用していないもの。
化粧品でいえば、人工の着色料や香料を使わず、そして石油系界面活性剤なども使っていないものを指します。

では、住宅で無添加とはどういうものか?


ホルムアルデヒドなどシックハウス症候群の原因となるような物質が使われていないという意味です。
(ただし、「無添加住宅」や「無添加住宅リフォーム」は株式会社無添加住宅の登録商標となっています。)

シックハウスの原因となるホルムアルデヒドなどの物質はどこに使われているかというと、とりわけ接着剤です。

接着のメカニズムは有機溶剤でプラスチックを溶かしておいて、物をくっつけた時から有機溶剤が揮発して、プラスチックが固まり、2つの物が接着されるのです。

そしてその有機溶剤の揮発は、ずっと続いていきます。(だから問題になるのです)

そこで、株式会社無添加住宅の秋田社長は、化学物質をほとんど使わない住宅を開発しました。それが「無添加住宅」です。

その特徴をあげると、
1.木材は無垢材を使った在来工法
2.壁は内外共に漆くいの塗り壁(外壁には石貼りのアクセントを施すことが出来ます)
3.建具類は集成材ですが、その接着剤は化学製品ではなく、米のりを使っています。
4.床は無垢のフローリング
5.屋根は石屋根(シリーズによってはトタン屋根も用意してあります)
6.屋内の着色は、柿渋を使用します。
                                          などなど。

一般に住宅メーカーや工務店は、「国の基準でホルムアルデヒド放散量の少ない建材(F☆☆☆☆)を使っているので安心です」と言います。
ところが、その基準で家を造っていてもシックハウスやアレルギーの患者は減っていないというのが実状のようです。
それは、どうもホルムアルデヒドだけを減らしてもだめで、有機溶剤などの揮発性物質の影響がかなりあると見られています。

なので、化学接着剤を使わない建材で家を建てようという発想になったのです。

これだけ天然素材を使うととても高くて手が出ないと思われるかもしれませんが、その製造コストを抑えに抑えて、シックハウスに苦しむ方や健康に暮らしたい方どなたにでも採用していただける金額で提供したいと考えています。

ホームスイートホームが昨年の10月から無添加素材が使えるようになって6棟を引き渡し、そのお客様は2ヶ月以上生活されています。

その中の2棟のお施主さまの家である変化が現れました。
それは、アレルギー性鼻炎と診断を受けていたご主人の症状が改善したというものです。

S様は、それまで鼻をしょっちゅうかんでいたのが、入居してしばらくしたらかまなくてよくなった。
K様は、鼻をかんだり、目が乾いて常に目薬を差していたのに、鼻もかまず目薬も差さなくなった。
と喜んでいます。

どちらの方もアレルギーの原因が住宅にあるとは思わずに、家を建てられました。

そして漆くいの家に住むようになって初めて分かったのです。
今までの症状の原因が住宅にあったと。

やっと手に入れた家が原因でシックハウスになったり、症状がひどくなったりしてはやり切れませんね。
私たちは、あなたにそしてあなたの大切な家族の方に、安心・安全な家で暮らして欲しいと願っています。

是非、見学会に参加され、無添加住宅の本物の空気と出会ってください。





先日、今年の2月にお引渡しをしたK様邸にしばらくぶりに伺いました。
春になってからお庭の整備をなされたというように、ネットで求めた紅カナメを等間隔にきれいにならべ、花を植えていらっしゃいました。

リビングでお茶をご馳走になりながらお話を聞いていると、
ご主人が不思議なことを話し出しました。 その不思議なこととは・・・


今までアパートに住んでいたときには、よく鼻をかみ、そして目元がかゆくなる感覚でいつも目薬を差していたと言うのです。

でも、新築して漆くいの部屋に住むようになってから、鼻をかむことがほとんど無くなったことと、目薬にいたっては一滴もさす必要がなくなったと不思議がっていました。

それを聞いたわたしも、「へぇ〜、本当ですか?」と言ってしまいました。

新築する前からご主人が目薬をさしていたとも知らずにいたので、まさかアレルギーを持っていたとは思わなかったのです。

ご主人と奥様はアレルギー性の鼻炎だと以前から認識していたようですが、
ただそれがこんな形で改善されるとは思っていなかったようです。

アレルギーを引き起こす原因がはっきりとしないまま過ごしておられたのです。
とても喜んでいらっしゃいました。

天気は晴れ、高速道路1000円と桜の開花が重なり見学会の来場者は・・・・

少ないのではと思いきや。

今年に入って2度目の70組を超える来場者でてんてこ舞いといった状況で、一時道路が渋滞をしたと聞き失礼いたしました。また、ご来場頂いた方に感謝申し上げます。



無添加住宅に対する関心の高さがうかがえます。

大変有難く存じます。



今回来場頂いた方の声として多かったおは、「「こんな住宅初めて」、「気持ちいい」、「いい匂い」、

「深呼吸ができるね」、「目がチカチカしない」、「頭がいたくない」など自然素材、それも無添加素材ならではの家に驚きと期待以上のものを感じられたようです。



私達造る側もとても気持ちよく作ることができました。



お施主様も「無添加住宅にして本当によかった」と喜びの声を頂戴いたしました。



業者冥利に尽きます。

こちらこそ無添加住宅を県内で真っ先に建てさせていただき感謝申し上げます。











こんにちは! 大番頭の羽柴です。

この間、先月完成見学会をさせていただいたお客様と会う機会があり、お話をしたいたら、
「そう言えば、あの花がまだ咲いているんですけど。」と言われビックリ。

あの花とは・・・


あの花とは、3月20日から3日間完成見学会をさせていただいたのですが、初日に見学会の準備をしていて、どうも殺風景だなと思い、近くの100円ショップからシンプルな花瓶を100円で買い、その向かいのスーパーからバラの花2本とブライダルベールがセットになった花束?を400円で求め、真っ黒な石を床に配した床の間に飾ったのです。

それを見学会が終わったあとそのままでお客様にお引渡しをしました。
お客様はすぐには引越しをされず、たまにものを運びこむ程度に出入りをしていて、暖房(蓄熱)も入れっぱなしで室温は18度ぐらいだそうです。途中一度だけ水を取り替えたとのことです。

「羽柴さん。花って2週間もそのままでいるんですか?」
その切花がほとんどへたりもせず、2週間以上咲き続けているのにお客様は驚いていました。
「えっ! あの花 まだ咲いてるんですか?」 それを聞いた私もビックリです。

ふつうなら、いや私の思い込みだと、4〜5日から長くても1週間ぐらいもつだろうと思っていましたが、こんなに長持ちするとは思いませんでした。
そしてどう説明してよいやら分からず、「漆くいの抗菌作用だと思われます。」などと答えていました。

漆くいは確かに強アルカリ性を示し、インフルエンザウイルスが瞬時に確認できなくなるなどの抗菌作用(?)があることはすでに確認されています。
そこに生息できる細菌は、麹菌ぐらいしかないといわれ、酒蔵などではとても良い環境ができているのだと思われます。

世界的にもピラミッドの中など昔から住空間を漆くいで仕上た家が現在も使われています。
それだけ身近にあった物を、そして健康にも害のない漆くいを使わない手はないと思います。

見学会にこられた人の中には、漆くいの匂いがどうしてもダメという方がごく少数いらっしゃいます。
すぐに会場を出られて外で待っているのですが・・・
「漆くいの匂いは徐々に薄れていって、気にならなくなりますよ。」と説明させていただいています。

それとは反対に、見学会場に入るなり、「いい匂い!」とか「懐かしい匂い!」などと仰る方や、気になりますか?との問いに、「ぜんぜん気にならない」という方々が大半いらっしゃるのです。

私個人としては、少し鼻づまりの傾向があり、漆くいの部屋に入ると鼻の通りがよくなってとっても快適です。  では、また。





おはようございます。

ご無沙汰しております。

3月20,21,22日の3日間寒河江の東北グンゼ様の近くで完成見学会を開催いたします。

今回の施主様は実は・・・・


協力業者さんからの紹介客様なんです。

紹介してくれたS社長ありがとう!

またお願いね。(笑い)

そのお施主様は、漆喰を大変気に入っていただき照明や小物類をご自分で取り寄せられ取り付けさせていただきました。とても漆喰のお部屋にマッチしてご満足をいただきました。

私共も、納得の照明や小物です。

是非ご覧ください。

とてもかわいいおうちです。

まさに、ホームスイートホーム。

それでは、見学会場で!

洗いざらしのデニムのように。
時がたつほど、味わい深い住まい。


使い込むほどに、褪せた色がまた味になり、身体に馴染むデニム。

本来、住まいも、年月がたつほどに、住む人に馴染んでいくもの。

しかし、人工的な建材が多く用いられたわが国の住まいでは、もはやこうした経年変化を楽しむことは出来ないのでしょうか?

漆くいの壁や無垢フローリング、そしてあらゆる場所に天然素材を使った無添加住宅。

住む人と共に呼吸し、変化する住まいを思い出してください。
いよいよ明日、明後日は無添加住宅の建築中を見る事ができる唯一の・・・・

見学会場です。

クールーフの石屋根、炭化コルクの断熱材、玄関はガラスブロックが入った木製ドア等これまでに無い家づくり、無添加の素材をご覧になれます。それと、驚きの間取りが待っています。

当日は、雪が降る予報です。工事中の現場ですので暖かくはありません。

寒さ対策はバッチリとしてお越しください。

それでは。

皆様こんにちは。
ホームスイートホーム大番頭の羽柴です。


2月の見学会第2弾は無添加住宅の構造見学会です。
一般の方があまり目にすることのない建築中の現場をお見せいたします。

しかも、無添加住宅仕様となっていますので、他社では見ることのできない部分がたくさんあります。

それでは、そこのところを少し説明いたしますね。

まず、外観ですが「ガルウィング」と呼ばれる片流れの屋根を両側に配置して、真ん中をつないだ形(ちょうど上から見るとHの形)をしています。

また、屋根が特徴的です。石で葺いています。
当日はそこのところを足場に登って直に見てもらうことができます。

内部では、基礎パッキンも石で作ってありますし、炭化コルクを使った断熱材および防音材など。
そして無垢のフローリング材や米のりの集成材など見どころいっぱいです。

ぜひ、ご覧ください。

ホームスイートホームの家づくりは、「人の体にやさしい住宅をできる限り安く提供する」ことを目標としています。

では、「人の体にやさしい」とはどういうことでしょうか?

それは現在の住宅に対しての視点を変えてみると簡単に理解することができます。
最近の住まいはシックハウス症候群や化学物質過敏症など、今から30年ほど前には聞いたこともなかった現象が発生してきています。

つまりそれは「人にやさしくない」住まいなのです。何かが人の体に害を及ぼしているのです。
しかし、その何かがはっきりと分かりません。

さまざまな企業や研究機関が人の体にやさしい素材の研究開発や基準づくりに大変苦労していますが、いまだに決定的な対策は講じられていません。

そこで、私たちはやみくもに新しいものを付け足していくのではなく、シックハウス症候群や化学物質過敏症などがなかった時代の家を参考に、余分なものを徹底的に取り除くことを考えました。

その考えの末にたどり着いたのが「無添加住宅」です。

「無添加住宅」は工業化住宅の対極に位置します。
人の体にやさしいを第一義に考えています。

そうした観点から、私たちは素材を厳選し、建材を開発してきました。
その結果、無添加住宅を構成する建材は極めて天然素材に近いものになりました。

天然素材の建材は、工業建材とは比べ物にならないほどの特性があります。
無添加住宅を建設される場合、これらの特性をよく理解していただく必要があります。

しかし、そうして建てられたかたの中から、アレルギー性の鼻炎の症状が改善した。などの報告が寄せられています。

そして無添加仕様にしてから、家づくりの自由度が飛躍的にアップしました。
従来から自由設計としていましたが、凹凸がたくさんあってもコストアップがほとんどありません。

そんな良い面も見えてきました。
一度実際の建物を見ていただき、家づくりの基準にしてください。

見学会でお会いできることを楽しみにしています。では。

PS. 見学会での売込みは一切ありません。お気軽にご来場ください。




未明に米国大統領にオバマ大統領が就任しました。

新たな時代になる予感を感じがするのは私だけではないと思います。

ですが・・・・






米国は銃社会です。オバマ大統領の安全が確保される事を願います。



弊社ホームスイートホームも、新たなステージである無添加住宅を昨年の11月より始めました。



お陰をもちまして、たくさんの方よりお話を頂戴しております。

ナチュラルなピュアーな住宅を望まれるお客様がたくさんいらっしゃるということだと思います。



チラシにも書いておりますが、「本物の空気との出会い」。

今週の土日(25,26)と来週の土日(31,2/1)で体験会をしています。

お気軽にお立ち寄りください。

来て下さる前に予約を入れていただけると助かります。なにせ、ひろくないものですから。



それでは、お待ちしております。







こんにちは。 大番頭の羽柴です。

昨年末から進めていた事務所打合せ室のリフォームが完了しました。
とってもいい雰囲気です。写真をアップしたのでご覧ください。・・・





間仕切りをいままでの本棚から壁に変更して、漆くいを塗りました。
結果、とても明るい感じに変わったのです。

床も無垢のフローリングを4種類敷きました。
ベトナム松、シンゴン、オーク(なら)、インドネシア松です。

素足で乗ってみると暖かい床材と冷たい床材などの違いがあり、それぞれ個性があるのが分かります。

さらにトイレの中も壁・天井は漆くいで、床は無垢フローリングのシンゴンです。
ついでにドアもシンゴンの無垢ドアです。厚みがあり、重厚感もバッチリです。

事務所側から見た間仕切りの写真もご紹介します。



壁にはスリットのほかに、ガラスブロックを展示用に埋め込んでみました。

それから100円ショップで買ってきたガラスタイルを貼り付けて、遊んでみました。

黄色より赤の方がよかったかな?

キッチン廻りなら、おしゃれなタイルなどを貼り付けても面白いですね。

どんどんイメージがふくらんで家づくりを楽しんでいただけます。

と、このように一応の完成は見たものの、この雰囲気の良さを事務室の方にも実現したいなと思ったのは私だけでなく、社長・事務の伊藤そして工務の加藤と渡辺、つまり全員そう思ったようです。

現場の状況をみながら、近々再開したいと思います。

是非、皆様も漆くいや無垢フローリングの良さを体感してください。
それでは、また。








こんにちは 大番頭の羽柴です。

今日のタイトルは「ありふれた奇跡」としました。
何のことはない、毎週木曜日、フジテレビ系列で夜10時からのテレビドラマのタイトルです。

主人公役は、仲間由紀恵と加瀬亮です。 
なぜ、このドラマがブログの題材になったかと言うと・・・


このドラマに使われている加瀬亮扮する左官屋の家が、私のかみさんのおばさんの家なのです。
この家は、東京の蒲田にありまして、そこでおばさん家族は暮らしていました。

そこへ昨年の秋に、「この家をロケで使わせて欲しい!」と依頼され、家族会議の結果使わせることにしました。

そして、ロケの第1回目は昨年12月に行われました。
収録当日は家族はみんな家の中にいたそうです。

近所の人たちもロケは珍しいようで、たくさん集まっていたとのこと。
近くにいる親戚の人たちも集まって大変だったようです。

私の娘(東京在住)もやじ馬として見に行きました。
その第1声は「かっこよかった〜!」でした。誰って、加瀬亮です。

それで、我が家ではビデオを回して第一回目の放送を見ることになりました。
そして映ったのは蒲田の家の夜の外観でした。それもほんの少し。

家の中のシーンは撮影所のセットだそうです。

風間杜夫は撮影が終わるとタクシーで帰ったとか、仲間由紀恵はスタッフにがっちりガードされてワゴン車に乗っていったなどいろいろ話が聞けました。

娘は今度のロケのときも見に行くと言ってましたので、なま写真を送れと言っときました。
入手したら、ブログにアップしたいと思います。ご期待ください。

ドラマ自体もおもしろかったです。
ぜひご覧になってはいかがですか?

「ドラマのロケなんてどこでもやっている(ありふれている)ようでめったに見ることが出来るもんじゃないね。 ありふれた奇跡だね。」
とおばさんは言っていました。

では、また続報が入ったらお知らせしますね。 羽柴。