自然大好き!山オヤジの月山だより
search
■ブナの森の四季
春 spring
夏 summer
秋 autumn
冬 winter
■スケッチクラブ
■里山の自然
■心温まる人たち
■山オヤジからの情報
■自己紹介
プロフィール
お問合せ
Home
/
■里山の自然
炭釜の入口
炭釜の入口は材料の木(100cmぐらい)を入れたり、火入れをしたり。炭を出したりします。それより一番大事なことは、釜の火の状態をチェックする時の覗きにもなるのです。燃え切ったら灰になり終わりです。酸素の量の調節が炭になる、ならないかの別れみなのです。勿論、善し悪しも。まさにこれを見極めること自体、感覚の世界だそうです。写真の戸口の石の両サイドは調整の為、開けた部分です。中の火が見えます。すこし加減して空気を送っているのです。
2007.02.24:山オヤジ:[
■里山の自然
]
コメントを投稿
ツイート
次の記事
前の記事