恐る恐る

 私は離れてスケッチしました。幹は肌は古老そのものでした。サルノコシカケは勿論ですが、朽ちかけた肌はもろく、耐えぬいた姿でした。
2006.12.23:山オヤジ:[■スケッチクラブ]