装束場と湯殿山を

 金姥を巻き西側湯殿に下ります。まだ日も射さず、道は露で濡れていました。やや下るとそこには黄色いもうせんの上に湯殿の姿が。
2006.10.05:山オヤジ:[■山オヤジからの情報]