自己観察は自然の多様性の中で

里山での観察会はあまりないのですが、知らない植物も多いようです。だからこそ容姿の観察が出来るのだと思います。場所、解らない植物ですが、立地条件その物を知る事になります。つまり「観察」ですね。話し合っているうちに植物自体の住処が理解出来ます。
2025.04.18:山オヤジ:[■心温まる人たち]