「葉の温室」高標高で

寒さと関係している点で(970~1000m9)早く出来驚く程「温室」の出来が多い。雄比率は低い、白の部分は長野県のミヤマニガウリ、秋本氏2004年です。この資料は2018.3第65回日本生態学大会での京都大酒井章子氏の英語口頭発表による。
2018.03.26:山オヤジ:[■山オヤジからの情報]