里山の魅力

戦前戦後は地域にとっては(ここ水沢)生活の山でした。左手の高木はナラバヤシでした。共同の製炭は東山全体におよびました。30年の用材を伐採し製炭に。移動しては30年ものを製炭に。良い仕事をしたのです。30年代から製炭が衰え、ナラバ林はのび放題~そして枯れています。 それが現在の様子です。
2018.02.04:山オヤジ:[■山オヤジからの情報]