コナラの樹林台地

 「私の家号は炭屋でした。」と。地元の参加者Oさんが話してくれました。ナラは私たちの命でした。」と。でも戦後間もなく製炭業も無くなり、荒れ放題の森になってしまったのです。
2017.02.04:山オヤジ:[■山オヤジからの情報]