姥ヶ岳より再度金姥

 カメラマンのS氏と会う。毎回撮っているがいつも同じ所撮っている。それでもシャッターを切ってしまう。自然の何かに引かれるからなのだろう。と。気が付けば「夢中になっている自分がそこに居る」どこまでもどこまでも吸い込まれて行ってしまう自分。
2014.09.26:山オヤジ:[■山オヤジからの情報]