ミヤマニガウリ再度

 1998年京都大学生態学センターニュースで知る。 ミヤマニガウリは雄性両全性異株の進化条件の多くがミヤマニガウリ野生集団で見事なまでに実現していることを示した。これは雄花。
2009.08.29:山オヤジ:[■山オヤジからの情報]