流通の中での木炭

 環境に優しい「木炭」の利用をしているのですが、里山保全とその利用と生産と消費。その中での価格のバランスがとれるような流通にしたいものです。炭火の暖かさは優しい暖かさです。目にもいいです。
出来立ての炭には愛着もありました。
2008.12.24:山オヤジ:[■里山の自然]