金色の炎

 金色の炎は1000℃に近い。金具は真っ赤に焼け、棒の部分は焼けて炎が出たりしました。顔面をもろに直撃です。1分もすれば交替。プロは違う。交替で体験しました。引き出された真赤な炭は水で浸された砂をかけ、熱を取ります。これが白炭と言って、堅炭です。
2008.12.23:山オヤジ:[■里山の自然]