金姥木道

 足跡一つ無い独り占めのコースでした。湯殿山紫灯森分岐点で軽装の団体に会いました。山参りの先達さんがいて湯殿山に下るのだとか。少し無謀です。「気を付けて」牛首最終地点ですが靄立ちこめていて視界0引き返しました。これは帰路化金姥登り上げ木道です。
2008.09.28:山オヤジ:[■山オヤジからの情報]