自然大好き!山オヤジの月山だより
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実が落ちた後のさっ果 1
葉の塊の順序は上部から下方に葉柄を極端に縮ませ、葉を2~3枚重ねて行く。未熟な葉も存在するようだ。
2015.09.24
思いをスケッチで
ミヤマニガウリと出会って(2002.8)もう13年も経つ。漏斗状に重なり合ってその中に実が。 ニガウリと言う名を知ったのは劇的な京大生秋山淳一氏の事故死のあった年。ニガウリの葉の仕草については京都大学生態学研究センタの高林淳示教授や酒井章子准教授からの暖かい御教授を受けたのもその頃である。まさに「sence of wonder」であると。 最近では「ミヤマニガウリ」に関するBlogでの観察事項も見られるようになり安堵している。
2015.09.23
驚くべき繁茂風景
2015.09.18
形を整えて
2015.09.18
幾重にも重なり合って
ここでも巻きひげの妙がみられる。バランス取れる様には先に絡み付いているの見られる。巻きひげの特性?
2015.09.18
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