自然大好き!山オヤジの月山だより
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ミヤマニガウリ調査
今年は1週間早い雪。影響あってかここに苞葉が出来ました。
2017.10.30
長柄の実
今も長柄の実が生き生きと下がっています。
2017.10.30
大型苞葉の中身
液果が10ヶ。裂果は10月末まで続く。苞葉も枯れる。
2017.10.07
葉をカッとしてみる
7~8枚のはで覆われ苞葉を取ると短柄の茎と葉腋に6~7ヶの実が伺える。驚きである。広大な繁茂の一因にも。
2017.10.07
裂果の営み
苞葉は液果の成長で最大限に大きくなり、裂果にともない裾が広がり始める。 裂果は肉厚で2~3mmのスポンジ状で耐寒に備え、種子の成長助け、種子の周りは粘液で覆われている。裂果が反り返って種子がスムーズの落下出来るようになっている。
2017.10.07
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