自然大好き!山オヤジの月山だより
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若手工芸家の展示会
山形市gu-radeが開かれています。懸命になってわが道を追求している姿に感動する。 西村山朝日常磐 長岡千明 白鷹町 白鷹紡ぎの小林さん 天童市 布施猫笑店 鶴岡市 しな織の伊藤さん 新庄市東山焼 上山市秋之野窯 それぞれの味を持ち 素晴しい作品だ。作者に直に会い話作品に触れる。そして手に取りコーヒーを味わう。 「作品」の味わいである。これは長岡千明氏の作品です。
2019.03.30
夕日を受ける蔵王
アングルが珍しい。これも独自性が伺える。2人とも自然の切り取りがすばらしい斬新さだ。
2019.02.15
山形県県健康福祉祭
2/13~47まで県美術館で開かれている。バラエテーにとんでいて面白い。傑作ぞろいだ。私の仲間も2人出展しているので見に行ってきた。Tさんの作品。「摩耶山登山」難しい構図に挑戦していました。誰も描けない風景。登山しないと出会えない風景と対峙している。
2019.02.15
10/12の庭先
秋らしくなり朝の空気も冷やりと。朝日でもそうでしたが晩秋にマツムシソウを。故人Kさんが種から育ててくれたマツムシソウが今。
2018.10.13
温室の中
9/20現在ミヤマニガウリの温室の中の観察です。種子を中心に考えると種子は3裂し3個の実を落とす。温室の中には短柄に付く予定の両性花の数、蕾の数、現在観察できる短柄の実の数は裂果の実3個の数倍の数(18個)となる。温室は常にミヤマニガウリの先端部分で作られ、翌年の発芽地点にもなる。広大に群生を作るミヤマニガウリの一要因では。そのための「温室」ではとも思われる。
2018.09.20
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