自然大好き!山オヤジの月山だより
search
■ブナの森の四季
春 spring
夏 summer
秋 autumn
冬 winter
■スケッチクラブ
■里山の自然
■心温まる人たち
■山オヤジからの情報
■自己紹介
プロフィール
お問合せ
Home
/
■里山の自然
炎となって
竃を開けて10分竃の後ろの煙出しから充満していた炭酸ガスが猛烈な勢いで噴射している所です。まさに生き物です。
2010.03.21
ボランティア
NPO参加による炭焼きボランティアに参加しました。里山の自然利用と自然回復。それに炭を焼くまでの過程(仕事の流れ)と地域の昔文化の継承。 最初の竃開けと石戸が焼けている様子が伺えました。
2010.03.21
黄砂
3/21早朝黄砂立ちこめ、泥の雨が降りました。
2010.03.21
火入れ
儀式のような物です。うまく木の霊が昇天出来て恵みが与えられますように祈ります。約一時間焚き口を管理します。最後石戸で閉ざします。空気穴の調節をしながら。2昼夜焚き続けます。自然との勝負です。
2010.02.22
ひと釜
釜に入れる量は写真のひと棚です。これを手作業でいれます。
2010.02.22
772件中/411件~415件