自然大好き!山オヤジの月山だより
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日本一のブナ別方向から
耐え抜いた歴史がきざまれていました。ガイド無しでは行き着きません。周りには「雪地蔵」を暖かく包み込んでるヒノキアスナロの樹木が印象的でした。
2006.11.07
日本一のブナ巨木
台地のように続いている尾根の末端。ここは標高500mの台地に樹齢400~500年以上とみられる通称「雪地蔵」の巨木のブナ、胸高直径8.4m、樹高24m、日本で最も大きいと認知されています。Am11:10。 周りにはヒノキアスナロが根を張り助け合っていました。頭が下がりました。
2006.11.07
ブナのオブジェ
要所要所にブナに巨木があります。空洞のブナとガイドの加藤氏。
2006.11.07
ヒノキアスナロ
ヒノキアスナロはアスナロの変種でよく秋田ヒバと言われています。肌は赤褐色で艶があります。自然林の様相がはっきりしていて、尾根の厳しさが現れている風景です。道らしい道はありません。
2006.11.07
自然の厳しさ
入って間もなくヒノキアスナロの林です。裏白でヒノキとの違いがわかります。濃紺色の常緑樹らしく季節感にあたかも逆らうかごとくに。
2006.11.07
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