レカンフラワー教室
10月5日(金) 当社の秋のイベントとして「レカンフラワー教室」を開催いたしました。 レカンフラワーとは・・・自然の花や葉を立体状態で乾燥させ、特殊技術により 退色を食い止めて長く楽しむことができます。 フランス語で「宝石箱」という意味です。 麗しく乾かした花はまるで宝石のよう。 当社でも今回初めての教室で、どんな感じに仕上がるのかワクワクしてました。 当日は、小さな花々を箱の中にオリジナルディスプレイして自分好みの花箱を作りました。 ディスプレイするといっても、これが意外と難しいようです。 いざボンドで貼り付けると、最初に思い描いていたようにはなかなかならず・・・ 貼る手に力を入れ過ぎると、すぐに花が壊れてしまう・・・ 悪戦苦闘しながら、みなさん真剣なまなざしでした(笑) でも、女性の方々ばかりで、みなさんのセンスの素敵なことといったら・・・ みなさん、「さすが!!」です。 押し花と違い立体的に仕上がり、出来上がった花箱にみなさん大満足♪ 「楽しかった」「もう一度やりたい」などと、大変嬉しいお言葉を頂きました。 その後、季節柄「いも煮会」で楽しいひとときを過ごしました。 機会があったら、次回もまたやりたいですね。 FPの価値 山形 斎藤工務店
2012.10.15