ちゃんとしたもの
週の初めの月曜日。 普通の勤め人の方には一週間のスタートでありましょう。 けれど、私には月曜日はなんとなく「休み」というか、そんな雰囲気なのであります。 しかし、その月曜日の早朝から交通安全&車両お祓いです。 シャキッと月曜日の朝からスタートさせていただきました。 画像は昨日頂いてきた卵(^_^ 相方の従姉さんが、旦那さんと農園を営んでおり、そこで安全で美味しくて栄養価の高い卵を出荷されています。 それを頂戴しました。 ありがたくいただきます(合掌) 幸い、娘も卵をはじめとした食品のアレルギーは今のところ出ていないようでありがたいこと。 よく食べ、よく寝て よく出しています。(時々便秘^^;) その次にこれを出すのもなんですが、離乳食ってずいぶんいろいろと市販されているものなのですね。 試しに買ってみました。 たしかに、一日3食になると、お昼のお出かけをした時などはたいへんだし、便利であることは間違いない。 温めも可能だし、味もも、まぁそこそこなもので、大人も食べられそう。 ただ、やはりこうして出してみると、何かがたりないかんじなのである。 母親が(父親でもいいけど^^;)手作りしたものが、いちばんいい。 これは+αとしておくとよいのだろうと思う。 ダリアをいただいた。 川西町小松のダリア園もシーズン終了。 今年は観に行けなかったなぁ。 話しはかわって、「横暴」という言葉を辞書で引いてみる。 【横暴】(権力者が)人の困るのもかまわず、不合理な事や、わがままをする様子。『新明解 国語辞典』 今、ニュースでちょっとしたニュースになっている大臣の発言はまさにこれそのものではないか。 少子化による…云々…という理屈はわからないでもないのだが、不認可とした合理的な説明もなく、今この時期に、しかも就任して間もなくなのに、審議委員会の答申とは逆の答えを出すというのはどうなのだ。 どうせ、短い在任期間になるだろうから、言いたいことやりたいことをやってしまおうというのだろうか。 とても虚しい話しである。
2012.11.06