2月29日(水) 曇り時々雪
雪の消え際になると、一冬越した家が壊れたりすることがある。
雪に引っ張られてしまうかららしい。
気にかかっていた家の一軒の雪が下につかえてしまい、厳寒の戸が開かなくなったとの連絡があった。
見に行くと、ちょうど入口の上の雪が山のようにたまっていた。
さっそく、掘ってみたのだけど、一人ではとてもたいへんなので、除雪ボランティアでなんとかできないか相談し、翌日に実施することにした。
夕刻に、長井の実家へ。
子どもの保険証ができたので、それを届けに。
それを見ると、いっちょまえの人になった感じである。
子はどんどん成長し、手首や足首などが太くなって立派になってきた。
