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アイデアはどこから生まれるか
企画のアイデアは浮かぶのではなく、出すんです。 考えるときは、それだけに集中します。 脳は一度ビッグバンを起こすと強化されるんでしょうね。 徹底的に使い込んでパンク寸前までいくと、ちょっと進化するのではないでしょうか。 By横井昭裕 (プロフェッショナル仕事の流儀10 File NO.30より)
2008.10.27
企画のトゲとは何か
トゲというのは違和感です。 人間は、当り前のものは知らず知らず見過ごします。 ところがトゲがあると引っかかるんですね。 ただトゲをそのままにしておくと突き刺さるので、 喉越しがいいように少し丸めていく作業が必要です。 メジャー八割、マイナー二割のバランスという感じです。 By横井昭裕 (プロフェッショナル仕事の流儀10 FIle NO.30より)
2008.10.26
企画にとって雑談は必要か
できるだけ間口を広くし、ありとあらゆることを頭の中に浮かべることが大事です。 意外とそういうことができない人がいて、何かテーマがあると、そこに絞り込んでしますんですよ。 できるだけテーマに関係のなさそうなところまで広げて、そこからまた組み合わせていくような作業が必要なんですね。 テーマまったく違うものを組み合わせることで、とげのある企画になっていくんです。 By横井昭裕 (プロフェッショナル仕事の流儀10 File NO.30より)
2008.10.25
熱さと冷静さをコントロールする
物事は熱くなったり、引いて全体をとらえたりという両面が必要です。 そのコントロールがうまくできる人とできない人がいます。 一人で両方できなくてもいい。 自分が熱くなるタイプの人は、隣に冷静な人を置けばいい。 周りの人間を上手に使えばいいのではないでしょうか。 By横井昭裕 (プロフェッショナル仕事の流儀10 File No.30より)
2008.10.24
企画力のある人材をいかに見極めるか
まず自然体だということです。自分を素直に出し、素直に吸収する。 もう一つは、とんがった部分があるかどうかです。 企画の仕事は、定時に会社で働いていてもしょうがない部分があります。 ちょっとぶっ飛んだ面白さを持っていて、しかもポジティブな人がいいですね。 By横井昭裕 (プロフェッショナル仕事の流儀10 File No.30より)
2008.10.23
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