羽生善治のプロフェッショナルとは

揺るぎのない人ではないかとおもいます。
プロとして求められているものがあると思うので、その信念と誇りを持っている人。
プロの格や誇りは揺らいではいけないし、変わってはならないものだと思います。

(プロフェッショナル仕事の流儀7 File No.20より)
2008.06.30:反田快舟:[仕事の流儀]