東北のBMXシーンをリードするショップ、Green County Riderが3月9日に洋服とBMXを融合させたショップ「Green County」に生まれ変わった。
従来のBMXに加えBarrelや68&Brothersなどのアパレルの取り扱いを始め、BMXを通して多くのカルチャーとリンクし、これまで以上に仙台、及び東北のシーンを盛り上げていくことになるだろう。 そしてこれを記念して4月22日(金)にリニューアルオープンパーティーが行われるとのことだ。当日はJykk JapanのツアーでKGBのマーティクォッパやビッキーゴメス、Dragon Flyの山本亮二など多くのライダーが仙台に集まる予定とのこと。この豪華なメンツと一緒にJam&花見などを楽しんでみてはいかがでしょうか? なお詳細は以下の通り。 主催:Green County 日時:2005年4月22日(金)PM10:00〜 会場:SHAFT 入場料:前売り 1500円w/1D 当日 2000円w/1D 問い合わせ:TEL : Green County 022-213-5638 (大場) SHAFT 022-722-5651 情報 SOURCE JUICYVISION.COM より |
久しぶりのストリート観戦となったendpoint81。初めて生の「フレアー」やナイキストばりの「720°」を見ることが出来た。
中でも大将こと岡田一生さんの「ノーハンドバックフリップ」ツルケンこと鶴田絢史クンの「バックフリップターンダウン」はすごかった。 hoffman BikeのSeth Kimbroughはノーブレーキとは思えないようなライディングで魅せてくれた。 ウォールタップなどの大技からオリジナルトリックの繊細な技まで完成度が高いライディングだと思った。隣りで見てたコは「かっこい〜!」を連発してた。 プロクラスの結果は1位Seth Kimbrough 2位shoe−G 3位グレインフェリクスとなった。 繊細で完成度の高い技や、テールウィップ、バックフリップといった大技を披露して観客を魅了していたツルケン、大将の成績が良くなかったのは多少疑問だが、ここでも「ジャッジ」の難しさを垣間見た気がしました。 ジャッジの明確さも今後の課題だろうか。 次からのROUNDに期待します。 ちなみに、ノービスクラスで田中光太郎クンが優勝してました。 写真は高さ3メートル以上はありそうなサブボックスにアブバカtoフェイキーをトライのDIRTY450ライダー富永勇太クン。 |
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そして現れたのは「男気」ライダーの坂元潤一郎クンとケイちゃん
名コンビの講師ぶりは人柄が感じられる温かいものでした。
通知表の採点やコメントもとても「らしさ」が感じられました。
ますますファンになりました。
お二人ともKOG頑張ってください!