BunnyHop −BMXライダーを応援−

リンクの承諾メールと一緒に、できたてのフライヤーが届きました。
伝説の「ストロベリーJAM」から名称とともに、
内容もかなり充実してきてる「Ru-Vibs」
長く続ける事の大切さや、難しさを乗り越えて定番化してる
このイベントは尊敬に値すると思う。
是非、一度は足を運んでもらいたいJAMのひとつだ。
NEWSでも登場の伊東416さんからSHOWの情報が寄せられました。
魅せるSHOWの為に結成されたOIN東北初上陸!
RIDINGと音の融合!MC SHARLEEも加わり盛り上がりますぜ!
こいつらはマジでやばい!(OIN:TEAM430&DJ BAKUのショーチーム)
CAST:
OIN 伊東高志(TEAM430) 田中光太郎(TEAM430) MC SHARLEE
   DJ BAKU(DIS-DEFENSE DISK) 山崎肇(JUICY VISION)
仙台RIDER
GEST DJ:MOOCHY(NXS)

2004 07.24(SAT) START 21:00〜 SENDAI CLUB JUNK BOX

前売り¥2500 当日¥3000 ドリンク別¥500

問い合わせ:CLUB JUNK BOX(青葉区一番町FORUSの地下2階)
       TEL022-716-5155
TAN-FESの興奮をを引きずったまま週末はこのSHOWでまた盛り上がりそうですね。
この夏は熱い!

7/18〜19に開催された仙台TAN-FESの2日目に行ってきました。
天気も良く、スケジュールも順調に進むように思われたが
プロによるホールでのデモの後
ノービスクラスの練習時間も終わり、今まさにコンテスト開始
の直前、大粒の雨に見舞われた。
雨により、一時中断
雨がやんでも、いつ降ってくるかわからない状況に会場を移転した。
写真は、最初の会場でせっかく保護のベニヤを敷きつめたのだが・・・
雨のため、やむをえず屋根のある場所に会場を移動する事になった。
晴れの会場の横の棟とその隣りの棟の間の通常は通路の場所に移動
屋根があるので雨の心配は無いが、結果的に蒸し暑い場所に・・・
しかし、これが異様な盛り上がりに貢献する事に
狭いだけにライブ感が増し、ライダーのみなさんもテンション上がったのではないでしょうか。
今回のTAN-FESの主催者であり仙台GCRの店長の大場さん。
仙台はもとより、東北のシーンをリードする彼
当日は主催者とMCの仕事を熱くこなしていた
きっと、打ち上げでは美味しい美酒に酔いしれた事だろう。
お疲れさまでした。
いつも、各イベント会場で楽しませてくれる仙台ライダーの彼
高いスキルに裏打ちされたパフォーマンスは、いつも「ばかウケ」
張りつめたコンテストの雰囲気をなごませてくれる
ローカルイベントならではの、おしゃれな演出に「つかみはOK!」