◆INFO
久しぶりのストリート観戦となったendpoint81。初めて生の「フレアー」やナイキストばりの「720°」を見ることが出来た。
中でも大将こと岡田一生さんの「ノーハンドバックフリップ」ツルケンこと鶴田絢史クンの「バックフリップターンダウン」はすごかった。 hoffman BikeのSeth Kimbroughはノーブレーキとは思えないようなライディングで魅せてくれた。 ウォールタップなどの大技からオリジナルトリックの繊細な技まで完成度が高いライディングだと思った。隣りで見てたコは「かっこい〜!」を連発してた。 プロクラスの結果は1位Seth Kimbrough 2位shoe−G 3位グレインフェリクスとなった。 繊細で完成度の高い技や、テールウィップ、バックフリップといった大技を披露して観客を魅了していたツルケン、大将の成績が良くなかったのは多少疑問だが、ここでも「ジャッジ」の難しさを垣間見た気がしました。 ジャッジの明確さも今後の課題だろうか。 次からのROUNDに期待します。 ちなみに、ノービスクラスで田中光太郎クンが優勝してました。 写真は高さ3メートル以上はありそうなサブボックスにアブバカtoフェイキーをトライのDIRTY450ライダー富永勇太クン。 |
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締め切りは7/3となってます。