先日、誕生色の事をブログに書きましたが、今回は「366日の誕生花」について。
「誕生花」の決め方は必ずしも一つだけではないようで、開花時期に合わせたり、
お店でよく見かけられるシーズンに合わせた日付が多いようです。
誕生花の由来はギリシャ・ローマの神話時代にさかのぼります。
その頃、花や木々は神秘的な力や神からのメッセージを宿すものと考えられていたそうです。
わたしの誕生花は「アマリリス」で、花言葉は「虚栄」。
もう一つの誕生花は「白いヒヤシンス」で、花言葉は「心静かな愛」でした。
この他にもいくつかの誕生花があります。
大切な人へ、誕生日の贈り物に「誕生花」を贈るというのも素敵ですね♪
