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紅葉まで、あとどのぐらい?!
飯豊町中津川、県道沿いにある愛郷の碑のところから、源流の森方面を眺めてみました。 この下には、かつて須郷集落をはじめ多くの家々があったのですね。 手前にはコテージが並んでいます。 まだ紅葉が始まっていないこの時期は、いも煮会をこのあたりでするのもいいんじゃないでしょうか。 それにしても、中津川は飯豊山までつながる深い沢が、ここからずうっと奥に向かい、生活圏もまだまだずうっと続きます。 紅葉までもう一週間ぐらい、かな?!
2012.10.06
踏切で
米坂線の2両編成の列車が、田んぼと山に囲まれた風景の中を進んできます。 これはまだ8月末で、田んぼがまだ青いのが判りますね。 どこの踏切だったのか思い出せません(>_<;
2012.10.03
屋根瓦
米沢市内の大門派出所の通りを、歩いて北に交差点を渡りました。 そこで、ひょいと見ると、屋根瓦の先端に、なんと恵比寿様(でしょうか?!)が、いらっしゃるではありませんか。 これは、ここを何度クルマで通っても、気がつきませんでした。 どうも、しもた屋風の建物で、かつては何か商売をなさっていたのではないかと思われます。 こんなふうに屋根瓦を飾り楽しんだのか、縁起を担いでいたものなのか、誰かご存じないでしょうか。
2012.09.25
兜山が見える?!
米沢市街地の南北に走る道は、兜山に向かうようにできていると、聞いたことがあります。 なるほど、六角堂近くのこの小路の奥にも、かすかにですが見えていますね。 晴れわたった日に、あちらこちらから眺めてみて確かめるのも面白いでしょう。 昔なかったような高い建物なども、今はありますけど、その当時の城下町の町づくりを想像すると、特徴ある山が目標だったり、何かしらそのことに意義があったりするのはないかな。
2012.09.19
大樹に守られ
小路を南に向かい、ホテルベネックスのちょうど西側に、小高い築山のような場所がありました。 お濠の土手の名残だとか。 そこには、神様の祠がいくつかあり、大木がそのあたりを守るかのように、堂々と立っています。 今まで、すぐ近くをいつも通っていながら気がつかなかった。
2012.09.14
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