樽前arty blog

下からつづく。

その帰り道。
最近疲れ気味だから、がっつりとんかつでも食べて帰ろー。
と、思い、伊達でとんかつ屋さんを発見。
駐車場に入ろうとした矢先、向かえにひっそりとした手打ち蕎麦屋が。

とっさに蕎麦屋にハンドルをきってしまった。がっつりって言っていたのに。

鴨せいろ。

あーっ。うまいっ!

良い判断ができました。そんな一日。
今日は大きな作品の搬入に豊浦町にやってまいりました。
無事搬入終え、名物でも食したいと思い、道の駅に寄りました。
そこで見つけた一品。
いちご楽夢音(ラムネ)!
素敵な当て字。
早速開けると豪快に吹き出し、一人がっかりしながら飲みました。
でも、味はいちごの香りでうまかった!

巨大ズッキーニも買って帰ってきました〜。
1年に2度やってくるバーゲンセールの時期
私はこの時期にしかほとんど洋服類を買わない
だから
それは結構な大仕事
私は洋服のことを「衣装」と言い
それを身につけることを
一種のコスプレであると思っている
洋服が開いてくれる可能性という扉もあるってことを
わが身を通じいくつも体験してきた
だから
楽しくも真剣に選ぶ

店員さんははた迷惑かもしれませんがね
樽前で野性の子鹿を目撃。ケガをしてるのか、じっと動かず、小刻みに体が震えていました。かわいそうに…。親鹿はどこへ?そして、この子鹿は今、どうしてるのか?無事で、山に帰っていればいいのですが…。
風のない夜が雨を連れてきた。


降り続けて湖ができればいい。


雨の音に耳を澄ませる。


自分の心の音とリンクしていた。

あ!どろぼう!
札幌の円山教室の近くにある「クスクスホッパーズ」さん。オーガニックのお茶や食材、小さな雑貨が並んでいます。特におすすめは、店内のキッチンで焼かれたお菓子で、どれもとってもおいしいです。卵や牛乳を使っていない素朴な味がたまりません!
きれいな葉っぱ。
大家さんの畑に植わっているヤマイモの葉っぱです。

つやつやの鮮やかな緑。

畑の中には驚きと美しさがたくさん隠れています。
夏の暑さにやられている今日この頃
北海道の夏ですらこんな様だから
内地に住むことはきっと無理だろうなぁ
そんな夏にもいいこといっぱい
季節の味覚がいっぱい
今年は運良くメロンラッシュ
しかも名産品夕張メロンばかり
甘くて瑞々しい果実を満喫
夏もいいもんだなぁ
苫小牧にも少し夏らしい日が増えてきました。
夏らしくなってくると、樽前の虫たちはすごい勢いで現れます。
なんとかならないかと、色々試した結果、蠅取り紙。
昔ながらで、見た目も良くありませんが、効果は抜群です。
蠅が自らくっつきます。絶対逃れられないトラップです。

すごいです。
ベランダで野菜を育てはじめました。


すくすく大きくなっていく姿が嬉しくて。


だけど油ムシがついてしまい、
私は何も知らず
葉をほとんど摘んでしまいました。


葉をとってしまったら、もう育たないよ


そう教えられ、もうだめなんだと諦め
可哀想な事をしたと
思っていました。


だけど水をあげて、
お日様にあてて、
話しかけると
また葉をつけ、蕾も。


少ないくなった葉で
一生懸命光を浴び
蕾をつけたその生命力。

悩みもがいている
だけど、強い光と栄養で
蕾を増やす事もできるよ。


私があの人のほんのちょっぴり
ごく僅かでも
栄養になれますように
先日は早めに仕事を切り上げ、楽しみだった即興ライブを見に、小樽へ。
ETCを装備した私はわざわざ遠いインターから乗ってみました。さすがに全行程高速だと早いです。

さて、見てきたライブはすごかった!
ONENEES。

舞踏・ダンス・コントラバス・ラップトップ・画家と五人の完全即興です。
戦いと共存の競演に見ている方はハラハラドキドキ。
二時間の長丁場に、こっちまでやりきった感覚をおぼえました。

写真は小樽ならではの線路上に停車できる場所。
アトリエの前で飼われているチロ。

私の車も覚えていて、しっかりなついてくれています。

今日はぽかぽか陽気で気持ちよさそう。
裏のポニーがいないので、チロの役割は重大です。

みんなを癒やしています。
今年のartyは、9月開催です。

今月後半には、いよいよDMを印刷し、皆様の元へ。


そのため、只今参加作家さんや協賛企業様への最後のプレゼン中です。
ご賛同いただき、ついに開催準備へと動き出します!


近日企画詳細が発表できる予定です。

乞うご期待!!!
男なら、誰しもが憧れ、誰しもが真似した、日本が生んだ奇跡のヒーロー『仮面ライダー』。先日、ま○とさんの息子さんが持ってきた段ボールにびっしりと!ついつい我を忘れて見入ってしまいました(^O^)。いや〜懐かしい。秋から始まる最新の仮面ライダーは、二人で一人の仮面ライダーに変身するそうで…。何でもありなこのご時世にぴったりだ…。