九里学園同窓会

九里学園同窓会
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【内容】創立百周年記念の写真集です。(装丁A5版299ページ)
    ※残部僅少です

【頒価】2,400円
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【内容】九里学園創立百周年(2001年)記念事業の一環として制作しました。  

【頒価】1,000円


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スキーのジャンプ競技で活躍中の小浅星子さん(平成12年度卒業)のブログです。
2007年の「ノルディックスキージャンプ:雪印杯」で優勝。

2009年女子初☆の世界選手権のメンバーに選ばれるためにも☆今シーズンもがんばります!!

空飛ぶOL(*^-^*)小浅星子blog
ザンビア(アフリカ)で活躍中の「鈴木 精 先生(九里学園高校教員)」のブログです。

精先生は平成19年(2007年)にJICA(国際協力機構)の青年海外協力隊の一員としてザンビアの首都ルサカのマテロ地区に設立されたコミュニティセンターの学校で子どもたちに算数、理科、社会、英語、家庭科、体育、図画工作といった幅広い教科を教えています。
特に精先生の得意とするサッカーを活かしての子どもたちとの交流は興味深いものがあります。

セイ!!ザンビア 青年海外協力隊員としてのザンビア奮闘記


九里学園WEB部活動|写真部
 (↑のタイトルから写真部活動のページに移動します)

写真部では同窓生の参加をお待ちしております。
作品は一点でも結構です。
作品にはタイトルをつけてください。

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「なつかしい」と多くの卒業生から思い出として語られる松田屋のおじさんとおばさんは、元気ですよ !

松田屋さんを知らない女子高生がいたらもぐりだといわれるほど、女子高生に愛された松田屋は、昭和30年に女子高の近くにお菓子屋として誕生したのだそうです。

おじさんは、昭和33年からお店に出られたとのことです。
昭和47年頃からヤマザキの専門店になり、売り上げは、うなぎのぼりになりました。そして女子高の食堂のような感じになり、この頃さまざまエピソードが生まれました。
その頃の写真です。 おじさんおばさん わか――ぃ
ここに映っているのはあなたではないですか?

●女子高生に大人気だったのが松田屋オリジナルの「食生しょくなま」です。食パンに生クリームをしたたかはさんだものです。

●彼女がいつも松田屋から買ってきてくれるということで、食生がとりもつ縁で結婚した人がいるそうですよ♪

●バスケの久先生が部活さぼって松田屋で食べていた生徒をまきって探しに来られて、その生徒は松田屋さんの裏口から逃げたことがあったそうです。

●終列車に乗り遅れそうな生徒を何度も駅まで車で送った思い出があるそうです。

●バレンタインのチョコレートを店で一緒に作ったそうです。

●赤かちゃんを見せにきてくれる卒業生がいたりして「女子高校の前で商売できてよかった」と思うそうです。

女子高生のお腹を満たして40年、コンビニの台頭で松田屋は平成10年に閉店となりました。「生徒さんに便利に活用していただき感謝しています。」いとうことでした。

今おじさんは、若い頃から続けてこられた趣味の民謡を生きがいにしておられ、そのグループ「米菊会」を率いておられます。おばさんは、そのアシスタントをしておられ、静かで豊かな日々をお過ごしです。

孫の健君は、今年九里を卒業、仙台の専門学校に進みました。趣味でじぃちゃんと一緒に三味線を練習しているそうです。在学中は、「マツケン」と呼ばれ先生方にはあの松田屋の孫として大変有名でした。

(文責:大久保)
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