ちょっと前に・・・・・
江部先生監修のお菓子とパン、ジャムを購入してみました。 少々不安ありますが、1日べる量であればと思い楽しく 待つことに。 昼食の後の巨峰5粒食べて、幸せな甘さを感じました。 心理カウンセラーの衛藤信之氏の本から 退屈から感動への「たった一歩」を踏み出そう あなたが楽しめないのは、あなたが楽しもうとしないからに すぎない。あなたが笑えないのは、あなたが笑おうとしていない だけなのだ・・・・・みずから積極的に動くことなしには、 自分を取り巻く環境を変えることなどできません。 「何かおもしろいことないかなあ」 「生活が単調で、毎日が同じことの繰り返しでつまらないよ」 そんな声をよく耳にします。現代の病は多くの人から笑顔と余裕 を失わせて、その結果、若者は「毎日が退屈だ」とつぶやき、 大人は「感動がない時代だ」と吐き捨てます。 省略 自分の置かれてた状況を「まわりが悪い、人のせいだ」と 二人称的に受け身でとらえるばかりで、それは自分の心が つくり出しているのかもしれないという一人称の視点に欠けてい るのではないでしょうか。そういう人はいつの、どんな時代に 生まれても、感動を覚えることなどないはずです。 感動を味わうか、退屈のまま過ごすか。それもまた「自分しだい」 であり、自分からすすんで行動してみれば、周囲の景色が変わり、 自分の心も変わってくることに気づくはずです。 ちょっと長くなりすいません。 これは大切かなと思い載せました。
2012.10.05