今日の山新に
2つのことが 1、こころの処方箋「リラックス状態」つくる 人間の全ての臓器は、交感神経と副交感神経によって支配されている。 例えば、交感神経モードになると心拍は速く、血圧は高くなるなどの 「緊張・興奮状態」になる。逆に副交感神経モードになると、食事中や 睡眠中のような「リラックス状態」になる。つまり、すぐに副交感神経 モードになれるようにトレーニングすべきなのだ。 副交感神経を鍛える方法は、2つ有酸素運動とリラクゼーションだ。と 書いてありまだ続きがありましたが、省略します。 これから寒くなるばかりなので、私も今休んでいるラジオ体操もいいのかな また天気の良い日に、ウオーキクグもいいですよね。 2、疲れは病気を招く 多くの人が疲労を感じている。その慢性疲労があると、病気になりやすく 大学生では学習意欲の低下にもつながることを、大阪市大の渡辺恭良特任講師 と福田早苗特任講師らが確かめ、日々摂取する食事で疲労を克服する「抗疲労食」 の開発に乗り出している。 中身省略 野菜や鶏肉などの料理を抗疲労食・・・・ 詳しくは、山形新聞読んで欲しいのですが、 心身の健康に寄与する可能性は高いとのこと。 疲れをとるのに食事も大事だし、身体を休めるのも 大切だと思いますので、今年もあと1週間なので 身体に気をつけて、過ごして下さいね。
2012.12.24