なぜ?
松下幸之助氏 道を開くの本になぜの題名があります。 こどもの心は素直である。だからわからぬことがあればすぐの問う。 なぜ、なぜと。 こどもは一生懸命である。熱心である。だから与えられた答えを、 自分でも懸命に考える。考えて納得がゆかなければ、どこまでも問いかえす。 なぜ、なぜと。 こどもはこうして成長する なぜと問いかえして、そして日一日と成長してゆくのである。 大人もまた同じである。 来夢先生の言葉にも、自問自答という言葉を使います。 マツダミヒロ氏も、質問家です。 魔法の質問の本に、 頭ではなく、こころでは何と言っていますか? 今日は昨日と比べて、どんな成長がありましたか? 誰よりも、自分自身を信じていますか? 自分に問いかけてみることは、自分を成長させるものなんですね。 話は変わりますが、子供に今回のお盆手伝ってもらい低血糖の私は 大助かりでした。 子供っていいなぁー。 感謝します。ありがとうね。
2013.08.16