身体が疲れていたのかも

朝やっと起きご飯の支度して後片付け更に、

洗濯物を干したらもうダウンしてた。

お昼夫は用事がある為1人でなにかしらあるおかずで

食べて行った。

私は、なんとかひやむぎを食べたが何もしたくなかった。

身体はもう疲れているのを、教えてるみたいでした。



今日はきむさんの本の中から

遅すぎることなんて何も無い、例え遅くて取り戻せない

ものができてもそれに気づいたなら

自分の人生にとってかけがえのない

大切なものになるから

私も気づけた今がチャンスだと思う。



本田健氏のきっと、よくなる「お金と仕事」編の中に

現代のわらしべ長者から学ぶことがあり

カナダにも同じようなことをやった人がいるよと教えてくれたのです。

彼はあるとき、赤いペーパークリップをいろんなものに交換しながら、

グレードアップさせていくゲームを思いつきました。

最初は、友人が持っているペンと交換してもらい、それを古い置物。

それを使い古しのバーベキューセットへという感じで次々に別の物に

交換していきます。彼が自分のブログで書いていったら、それが人気に

なり、テレビまで取り上げられました。

彼が持っていた赤い1個のペーパークリップがなんと緑の中にある、

素敵な2階建ての1軒家に変わったのです。

すべての交換したいとう人からの申し出を待つだけというスタイルで

交換を続けました。

その様子を見ていると、人の行為の温かさ、人生のドラマが展開

していくおもしろさ、「受け取る」ことのすばらしさを感じます。

ここまでが本の1部でした。

すごい展開して夢がありますよね。