◆『日本フットパスシンポジウムinながい』・・・エクスカーション②(しらたか)
白鷹町の国道287号沿いにある『黒滝開削記念碑』からは、 (特)朝日町エコミュージアム協会 理事長で 当NPO法人 最上川リバーツーリズムネットワークの 副理事でもあります、長岡信悦さんが合流しました。 長岡先生には今日のコースの案内人をお願いしています。 前日までのグズグズなお天気が少し持ち直してくれました 白鷹町の最上川フットパスを歩いていると、 『料亭・水乃屋跡』 が見えてきます。 最上川の草が、一定方向に倒れているのが見えますか?数日前の台風で、 水量が上がったのがわかります。木にゴミも巻きついていました。 飛び石を渡った後は、つぶて石まで木道が続いていきます・・・・ ビックリするくらい水がすごくきれいで思わず 岩盤のデコボコしているのが見えますか!? 『つぶて石』 の説明を長岡先生から聞いた後、つぶて石まで降りていきます。 近くまで降りてみると、すごく大きさを感じることが出来ます。 白鷹町のフットパスを歩いた後は、朝日町までバス移動します。 つづく・・・・・ ◆『日本フットパスシンポジウムinながい』・・・シンポジウム、はこちらから ◆『日本フットパスシンポジウムinながい』・・・エクスカーション①、はこちらから
2011.10.08