やまがたホケンセンターブログ

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先週末、一冊の本が送られてきました。この8月まで山形大学の学長をされていた仙道富士郎先生の著書「学者もどきのつぶやき」でした。息子を殴ろうとしたこと。飼い猫が死んで号泣したことなど日常生活を赤裸々に語っていました。仙道先生は今年JICAボランティアとしてパラグアイに派遣される予定です。10月10日からは65日間の語学訓練に入るそうです。お会いしたときに「大学は社会に開かれていなければならない。」と熱く語っておられたのが印象的でした。
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