山形県観光物産協会

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全国の旅行会社の投票による本年度の
「プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選」が公表され、
本県の数多くの施設がランクインしました。


その中で新設された「プロが選ぶ水上観光船30選」で、
最上川舟下りの最上峡芭蕉ライン観光(戸沢村)が1位に輝き、
総合部門では、5位の日本の宿古窯(上山市)の他、
6施設がランクインしています。

※ホテル・旅館100選は旅行新聞新社(東京)が主催し、43回目。
 1万6623ヶ所に投票用紙を送り、10月1日〜31日に投票を受け付けた。
 旬館旅行新聞 — 第43回プロが選ぶ「日本のホテル・旅館100選」

【ホテル・旅館100選に入った県内施設】

▼総合

順位 旅館・ホテル名 市町村 温泉地
5位 日本の宿古窯 上山市 かみのやま温泉
12位 萬国屋 鶴岡市 あつみ温泉
17位 たちばなや 鶴岡市 あつみ温泉
42位 由良温泉八乙女 鶴岡市 由良温泉
58位 蔵王国際ホテル 山形市 蔵王温泉
61位 仙渓園月岡ホテル 上山市 かみのやま温泉
69位 蔵王四季のホテル 山形市 蔵王温泉

▼もてなし部門

順位 旅館・ホテル名 市町村 温泉地
4位 日本の宿古窯 上山市 かみのやま温泉
9位 萬国屋 鶴岡市 あつみ温泉
10位 たちばなや 鶴岡市 あつみ温泉
26位 仙渓園月岡ホテル 上山市 かみのやま温泉
47位 ほほえみの宿滝の湯 天童市 天童温泉
76位 亀や 鶴岡市 湯野浜温泉
82位 おおみや旅館 山形市 蔵王温泉
83位 上杉の御湯御殿守 南陽市 赤湯温泉
92位 由良温泉八乙女 鶴岡市 由良温泉
97位 仙峡の宿銀山荘 尾花沢市 銀山温泉

▼料理部門

順位 旅館・ホテル名 市町村 温泉地
8位 日本の宿古窯 上山市 かみのやま温泉
13位 萬国屋 鶴岡市 あつみ温泉
16位 たちばなや 鶴岡市 あつみ温泉
25位 由良温泉八乙女 鶴岡市 由良温泉
44位 蔵王四季のホテル 山形市 蔵王温泉
47位 河鹿荘 米沢市 小野川温泉
53位 游水亭いさごや 鶴岡市 湯野浜温泉

▼施設部門

順位 旅館・ホテル名 市町村 温泉地
8位 日本の宿古窯 上山市 かみのやま温泉
12位 萬国屋 鶴岡市 あつみ温泉
16位 たちばなや 鶴岡市 あつみ温泉
35位 蔵王国際ホテル 山形市 蔵王温泉
63位 果実の山あづま屋 上山市 かみのやま温泉

▼企画部門

順位 旅館・ホテル名 市町村 温泉地
1位 日本の宿古窯 上山市 かみのやま温泉
13位 萬国屋 鶴岡市 あつみ温泉
18位 たちばなや 鶴岡市 あつみ温泉
79位 高見屋別邸久遠 鶴岡市 あつみ温泉
89位 名月荘 上山市 かみのやま温泉

▼日本の小宿10選

内容 旅館・ホテル名 市町村 温泉地
選出 山形座瀧波 南陽市 赤湯温泉

▼観光・食事施設100選

内容 旅館・ホテル名 市町村 温泉地
入選 高畠ワイナリー 高畠町

▼土産物施設100選

順位 旅館・ホテル名 市町村 温泉地
4位 庄内観光物産館ふるさと本舗 鶴岡市
入選 庄内おばこの里こまぎ 鶴岡市
入選 ぐっと山形 山形市
入選 よねおりかんこうセンター 高畠町
入選 上杉城史苑 米沢市

▼優良観光バス30選

順位 旅館・ホテル名 市町村 温泉地
5位 山交バス 山形市
入選 庄内交通 鶴岡市

▼水上観光船30選

順位 旅館・ホテル名 市町村 温泉地
1位 最上峡芭蕉ライン観光(最上川舟下り) 戸沢村

いいでのどぶろくまつり(飯豊町) 2017年12月1日〜2018年2月28日
「どぶろく特区」の飯豊町では「どぶろく祭り」期間中、
大自然の恵み豊かな美味しい「どぶろく」をお楽しみいただけます。
この冬は、真っ白な田園風景が広がる山形県飯豊町で、
まろやかで芳醇な香りの「いいでのどぶろく」をぜひご堪能ください。
詳細はこちら

また12月3日(日)には山形駅隣接の霞城セントラルにて「いいでのどぶろくと観光物産展」開催
10:00〜14:00 いいでのどぶろく(数量限定)&いいでのうまいものを販売します。

 

 


大山新酒・酒蔵まつり(鶴岡市) 2018年2月10日(土)
大山地区は昔から全国に銘酒を送り出してきた酒どころ。
4軒の造り酒屋の酒蔵を訪ね歩き、蔵出しの新酒を試飲できる酒蔵めぐりや、
美味しい料理としぼりたての新酒を存分に味わえる新酒パーティーなどが開催されます。
詳細はこちら

 

 


六歌仙「蔵参観2017」(東根市) 2017年3月 (終了しました)
六歌仙を支えてくださっている皆様方に感謝をこめて。一年に一度だけの蔵開き。
六歌仙の蔵を、そして美味しい旬のお酒を見て、聞いていただきたいという『蔵参観(KURASANKAN)』を開催します。
蔵探検はもちろん、酒蔵ならではの多彩なイベント、そして六歌仙の「おもてなし」、
更には地元ならではの「うんまいもの」を用意しています。


「春待ち雪見の宴」川西新酒まつり(川西町) 2018年2月23日(金)・24日(土)
町内4蔵元の搾り立ての新酒と鍋料理を楽しむまつり。
完全前売り予約制。貴重な新酒を試飲できる試飲コーナーも設置。
蔵元の説明を聞きながら、自慢の新酒をお楽しみ下さい。
詳細はこちら

 

 

米鶴酒造「蔵開き」(高畠町) 2017年4月 (終了しました)

 

 

蔵内見学や大抽選会、米鶴商品販売・物産品販売、特製屋台村など盛りだくさんの内容。
特設ステージでイベントも開催します。
詳細はこちら


やまがた酒フェスタ2017 2017年6月6日(山形) 6月8日(鶴岡)
東北最大級のお酒の試飲会。
日本酒、焼酎、ワイン、ウィスキー、カクテルなど約1001種類のお酒を堪能いただけます。
全国でも評価の高い「山形の日本酒」の飲み比べの体験、新しい酒米『雪女神』を使った日本酒もお試しいただけます。利き酒、チャリティ、抽選会などイベントも開催。


庄内酒まつり2017〜やまがた芳醇〜 2017年7月1日(土)
鶴岡の山里海の恵みや伝統料理など、鶴岡の食文化をまるごと味わい・体験できる食の祭典。
庄内の18酒蔵が集合し、自慢の日本酒を準備。各酒蔵が厳選した地酒を楽しめます。
お酒に合わせて、世界が認めた「鶴岡の食」を思う存分体験しよう。


花笠地酒フェス 2017年8月4日(金)
県内選りすぐりの10の蔵元が大集合!昼から楽しめる花笠まつり前夜祭!
詳細はこちら


やまがたの酒と肴 2017年12月9日(土)
山形県の蔵元が造る100種類以上のお酒&お酒に合う肴が大集合!
利き酒はチケット制で、前売券には肴交換券も付いています(当日券の場合、肴交換券なし)。
会場が山形駅から徒歩3分なのも嬉しいところ(霞城セントラル1F)。
詳細はこちら

 

 


2017.12.10::[メモ/トピックス]

山形の酒蔵

全国新酒鑑評会で、全国有数の金賞受賞数を誇る「吟醸王国・山形」
2016年12月には、地域全体で品質向上に取り組んでいることなどが評価され、
清酒では県としては初めての「「GI(日本地理的表示)」を獲得しました。

山形県には54の酒蔵があり、県内全域にこれだけの酒蔵があるのは全国的にも珍しく、
その土地ならではの気候や風土・文化を生かした銘酒を育み、切磋琢磨しながら品質を競い合っています。

また、酒どころに欠かせないのが、おいしい「水」と「米」、そして「酒を知り尽くしたつくり手」
その全てがそろう山形で、自然に囲まれ、おいしい食を味わいながら、ゆっくりと地酒を味わってみませんか。

山形の酒蔵MAP

日本酒を楽しむイベント

「おきたま五蔵会」酒蔵めぐり(ツアー)
2018年1月19日、31日、2月16日、28日

酒の酒田の酒まつり
場所 酒田市中央公園
2018年1月27日(土)・28日(日)

大山新酒・酒蔵まつり(鶴岡市)
場所 鶴岡市大山地区
2018年2月10日(土)

「春待ち雪見の宴」(川西新酒まつり)(川西町)
場所 浴浴センターまどか
2018年2月23日(金)・24日(土)

六歌仙「蔵参観2017」(東根市)
2017年3月

米鶴酒造「蔵開き」(高畠町)
2017年4月

庄内酒蔵まつり(鶴岡市)
場所 JA全農山形鶴岡倉庫
2017年7月 

酒と肴と鼠ヶ関 第2回庄内おばこ鰆まつり(鶴岡市)
場所 JR鼠ヶ関駅前広場から大川屋交差点前
庄内地酒試飲コーナー
2017年9月

株式会社六歌仙 大収穫祭2017(東根市)
場所 株式会社六歌仙
2017年10月

まるごと西川三山祭り(西川町)
場所 月山銘水館前広場
2017年10月

いいでのどぶろくまつり(飯豊町)
場所 飯豊町各施設
2017年12月1日〜2018年2月28日

いいでのどぶろくと観光物産展(山形市)
場所 霞城セントラル1Fアトリウム
2017年12月3日

第2回 やまがたの酒と肴(山形市)
場所 霞城セントラル1Fアトリウム
2017年12月9日

 


コンテンツのタイトル

地元栽培のぶどうを使用し、風土の良さを生かしたワイン作りが
盛んで県内には14のワイナリーがあります。

お気に入りのワインを探しに出かけてみませんか。

天然の山ぶどうを使ったり、旧国道のトンネルを利用したりと
ちょっと他県ではないユニークなワイナリーもあります。
右カラムの画像
ワインを楽しむイベント

  ・第17回高畠ワイナリースプリングフェスタ
   場所 高畠ワイナリー
   日時 2017年5月3日(水)〜5日(金)

  ・ワインフェスティバル2017in南陽
   場所 えくぼプラザ前
   日時 2017年5月27日(土)

  ・やまがた酒フェスタ2017
   場所 山形:ホテルメトロポリタン山形/鶴岡:グランドエル・サン
   日時 2017年6月6日(火)山形会場/8日(木)鶴岡会場

  ・やまがたワインバル2017inかみのやま
   場所 上山城周辺
   日時 2017年7月8日(土)〜9日(日)

  ・月山ワインまつり
   場所 赤川河川緑地
   日時 2017年9月10日(例年9月第1または第2日曜日)

  ・朝日町ワインまつり
   場所 朝日町エコミュージアムセンター創遊館芝生広場
   日時 2017年9月23日

  ・高畠ワイナリー秋の収穫祭
   場所 高畠ワイナリー
   日時 2017年10月6日(金)〜9日(月)

  ・まるごと西川 三山祭り
   場所 西川小学校前特設会場
   日時 2017年10月8日(10月第2日曜日)

  ・月山ワイン新酒フェステバル
   場所 道の駅「月山」・月山あさひ博物村 ふれあい広場
   日時 2017年10月29日(日)


  ・フラワー長井線 ワイン列車
   場所 フラワー長井線(赤湯駅14:35発 ―― 荒砥駅16:51着)
   日時 2018年1月13日、2月3日、3月3日(土)

 


東北6県と仙台市は、毎年10月の最終土曜日とその翌日の日曜日を「東北文化の日」、東北文化の日を中心とした約1か月間を「東北文化の日推進期間」と定め、参加施設が無料(割引)展示や文化祭、体験教室などを行います。

今年度は10月28日(土)から11月26日(日)まで、225の参加施設が各種イベント等を開催します。

この機会に、ちょっとお得に芸術の秋を満喫してみませんか?

▼開催期間
 10月28日(土)から11月26日(日)

▼参加施設
 225施設(県内は42施設)
 参加施設の詳細については、下記ホームページに掲載しています。
 東北文化の日ウェブサイト:http://www.tohokubunka.com


澄んだ空に映える日本百名山の山並み。手つかずの大自然を心ゆくまで味わいたい。
森の息遣いを聞き、可憐な高山植物を発見。
やまがたが誇る【6つの百名山】の大自然を感じながらトレッキングを楽しんでみませんか?

 

 

エリアで探すやまがたの名山

 

 

 

 


「日本一の滝王国山形」へようこそ。

全国に約2,500ある滝(落差5m以上)のうち、山形県にはその1割に近い230もの滝を有する、滝の数日本一の滝王国です。

現在、山形県内にある滝の写真を募集しております。風景写真、ポートレイト(人物写真)等、そのジャンルは問いません。

あなたが見つけた、とっておきの滝の風景をお送りください。

詳しくは、以下のフォトコンテストホームページでご確認ください。

 

県内の滝:フォトコンテスト

 

▼県内の滝情報は「日本一の滝王国山形」ホームページでチェック▼

県内の滝情報


2017.08.31::[メモ/トピックス]

山岳修行の霊場として信仰を集めている出羽三山の表玄関となる羽黒山。
国宝・羽黒山五重塔や杉並木の参道はパワースポットとしても人気を集めています。

観光にあわせて楽しみたいのが地元の美味しいものやお土産ですね。
それらをお得に楽しめる『羽黒山クーポン』が販売中です!
羽黒山ふもとや山頂の茶屋、売店で利用できるお得なクーポン。
東の奥参り・羽黒山観光と一緒にお楽しみください。

 

 

 

期間 2017年8月1日(火)〜10月31日(火)
料金 500円(税込)※お一人様1枚限り
販売場所 ●いでは文化記念館【山形県鶴岡市羽黒町手向字院主南72】
●やまがた観光情報センター【山形県山形市城南町1-1-1 霞城セントラル1F】
●庄内空港観光インフォメーション(庄内空港内1階)
  【山形県酒田市浜中字村東30-3】
●山形空港旅サロン(山形空港内1F)【山形県東根市大字羽入字柏原新林3008】
●鶴岡市観光インフォメーション(つるおか食文化市場FOODEVER内)
  【鶴岡市末広町3-1マリカ東館1階】
●鶴岡観光プラザ(HOUSE清川屋)【鶴岡市馬場町8-13 鶴岡商工会議所会館1階】
利用店舗
商品
●門前地区(随神門周辺)
(1)食事処いしい(羽黒山胡麻豆腐)
(2)大川商店(季節のソフトクリーム)
(3)ズイシン門(庄内柿ジェラード)
(4)いでは文化記念館(月山クリアファイル)

●参道地区
(1)二の坂茶屋(絵はがきセット)

●羽黒山山頂地区
(1)斎藤商店(ミニ提灯)
(2)太田商店(葛菓子)
(3)山本商店(つや姫アイス+玉こんにゃく)
(4)ごへい茶屋(やまぶしだんご+ソフトクリーム)
(5)羽黒山レストハウス(金のわらじor絵はがきセット)
問合せ先 ●クーポンに関するお問合せ先
  株式会社 観光販売システムズ Tel:052-253-6324

●観光に関するお問合せ先
  やまがた観光情報センター Tel:023-647-2333

【2017年7月24日現在】
場所 現在の状況 見頃期間・イベント お問い合わせ
出塩文殊堂
(山形市村木沢)
 >>現在の状況

終了

第22回むらきざわあじさい祭り
6月25日(日)〜7月16日(日)

記念式典:7月9日(日)午前10時〜

ライトアップ 7月1日(土)〜7月8日(土)

時間:18:30〜21:00

出塩文殊堂
あじさい祭り実行委員会
電話 023-643-2050
テルメ柏陵
(大江町藤田)

終了

ライトアップ6月24日〜7月9日
時間:19:10〜22:00

テルメ柏陵健康温泉館
電話 0237-83-4126
東山公園あじさいの杜
(新庄市)

満開

見頃は6月下旬〜7月中旬頃。

あじさいまつり 
7月9日(日)時間:9:00〜15:00

あじさいを育てる会事務局
電話 0233-22-2111

(内線526)

土門拳記念館
(酒田市)

終了

見頃は6月中旬〜7月中旬頃。

ライトアップ 6月23日(金)〜7月17日(月)

時間:日没〜22:00まで 

酒田市土木課公園緑地
電話 0234-26-5745

笹野観音堂
(米沢市)

終了

見頃は7月上旬〜下旬頃。

別名「あじさい寺」としても有名

笹野観音は置賜33観音19番礼所。

幸徳院笹野寺
電話 0238-38-5517

堂森善光寺
(米沢市)
 >>現在の状況

終了

見頃は7月上旬〜下旬頃。

前田慶次の供養塔があり、万世のあじさい寺としても知られる

松心山光照院 善光寺
電話 0238-28-1638


【山形市】 出塩文殊堂

【新庄市】 東山公園あじさいの杜

★これからの天候によって変更になる可能性がありますので、あらかじめご確認のうえお出掛けください。

【平成29年7月10日現在】

道路名 区間(距離) 料金 開通予定日・開通期間
西吾妻スカイバレー
(米沢猪苗代線)
白布温泉〜福島県早稲沢
15.6km
無  料 4月27日(木) 10:00開通
蔵王エコーライン
(白石上山線)
上山市坊平〜
宮城県蔵王町倉石岳
16.5km
無  料

4月21日(金) 11:00開通

蔵王ハイライン 蔵王エコーライン最高点刈田峠〜蔵王刈田山頂
2.5km

大型車 2,160円
マイクロバス 1,340円
普通車、軽自動車 540円
オートバイ 380円

4月21日(金)

鳥海ブルーライン
(鳥海公園吹浦線)
遊佐町大字吹浦〜
秋田県象潟
26.3km
無  料

4月14日(金)小野曽〜駒止

4月28日(金)全線

※しばらく夜間通行止め(17時〜翌朝8時)

月山公園線 羽黒町手向〜月山8合目
17.9km
無  料 土砂崩れにより通行止め
湯殿山道路 湯殿山ホテル付近〜仙人沢
2.6km
大型車(29人乗以上) 1,400円
普通車 400円
4月29日(土)
国道458号 肘折〜寒河江市柳ノ沢
27.4km
無  料

H29年6月16日〜9月30日(予定)

全面通行止め

国道347号 尾花沢市母袋〜宮城県加美町
17.7km
無  料

通年開通可

西蔵王高原ライン
(山形永野線)
蔵王温泉字同志平〜
蔵王成沢字羽竜
3.2km

無  料

通年通行可
羽黒山道路 休暇村〜羽黒山頂
2.0km
バス(マイクロ含む) 1,400円
普通車 400円
自動二輪車 200円
通年通行可
月山花笠ライン(R112)
自動車専用道路
西川町月山沢〜鶴岡市田麦俣
21.0km
無  料 通年通行可

 

 

山形自動車道 宮城県・村田JC〜酒田みなとIC
約161km
高速道路利用料金 通年通行可
東北中央自動車道 山形上山IC〜東根IC
27.1km
高速道路利用料金 通年通行可
米沢南陽道路 米沢北IC〜南陽高畠IC
10.3km
高速道路利用料金 通年通行可

 


【平成29年4月2日現在】
※営業日は降雪状況により変更になる場合がありますので、ご確認の上お出掛けください。
終了予定日 スキー場名 交通 問い合わせ先

2月27日(月)

櫛引たらのきだいスキー場

JR鶴岡駅よりバス30分 鶴岡市櫛引庁舎産業課
電話:0235-57-2115
2月28日(火)までと3月4・5日(土・日) 羽黒山スキー場 JR鶴岡駅よりバス50分 休暇村羽黒
電話:0235-62-4270

3月5日(日)

手ノ子スキー場 JR手ノ子駅より車5分、徒歩30分 飯豊町町民総合センター
電話:0238-72-3111

3月5日(日)

新庄市民スキー場 JR新庄駅より車15分 新庄市体育協会
電話:0233-22-0681
       
3月5日(日)までの土日のみ 道照寺平スキー場 フラワー長井線
南長井駅より車15分
長井市生涯スポーツ課
電話:0238-88-5661
3月12日(日) 小野川温泉スキー場 JR米沢駅よりバス30分 NPO法人おのがわ
電話:0238-32-2121
3月17日(金) 秋山スキー場 JR真室川駅より車5分 真室川町教育委員会
電話:0233-62-2305
秋山スキーハウス
電話:0233-62-2989
(オープン期間中)
3月18日(土) 松山スキー場 庄内空港ICから約30分 眺海の森さんさん
電話:0234-62-2633
3月20日(月・祝) ZAO猿倉スキー場 JRかみのやま温泉駅より車20分 ZAO猿倉レストハウス
電話:023-679-2211
3月20日(月・祝) 白鷹町営スキー場 フラワー長井線
荒砥駅より車20分
白鷹町教育委員会
生涯スポーツ係
電話:0238-85-6147
3月20日(月・祝) 横根スキー場 JR小国駅より車10分 横根スキー場
電話:0238-62-4723
(オープン期間中)
おぐに白い森(株)
電話:0238-62-4518
(営業期間以外)
3月20日(月・祝) グリーンバレー神室スキー場 JR新庄駅より車30分 グリーンバレー神室
管理事務所
電話:0233-52-2240
3月20日(月・祝) Asahi自然観スノーパーク 寒河江I.C.より車50分 Asahi自然観
スノーパーク
電話:0237-83-7111
3月20日(月・祝) 西川町民スキー場 西川I.C.より車10分 西川町交流センター「あいべ」
電話:0237-74-3131
スキー場リフト
電話:0237-74-4055
(オープン期間中)
3月31日(金) 赤倉温泉スキー場 JR赤倉温泉駅よりバス10分 赤倉温泉スキー場
電話:0233-45-2901
3月31日(金) 花笠高原スキー場 JR大石田駅よりバス40分 尾花沢市商工観光課
電話:0237-22-1111
花笠高原スキー場
電話:0237-28-3939
(オープン期間中)
4月2日(日) 米沢スキー場 JR米沢駅より車20分 米沢スキー場
電話:0238-28-2511
3月31日(金) 天童高原スキー場 JR天童駅より車25分 天童高原地域交流センター
電話:023-657-3628

3月31日(金)

4月2日(日)まで延長

湯殿山スキー場 JR鶴岡駅よりバス70分
湯殿山I.C.より車で約3分
湯殿山スキー場
電話:0235-54-6450
4月2日(日) 蔵王ライザワールドスキー場 JRかみのやま温泉駅より車30分 蔵王ライザワールド
電話:023-679-2311
4月9日(日) 黒伏高原スノーパーク
ジャングル・ジャングル
JRさくらんぼ東根駅よりバス40分 黒伏高原スノーパーク
ジャングル・ジャングル
電話:0237-41-5555
5月7日(日) 天元台高原スキー場 JR米沢駅よりバス55分 株式会社天元台
電話:0238-55-2236
5月上旬 湯ノ台スキー場 JR新庄駅よりバス40分 大蔵村産業振興課
電話:0233-75-2105

4月2日〜5月7日(予定)

※エリアによって異なります

蔵王温泉スキー場 JR山形駅よりバス45分 蔵王温泉観光協会
電話:023-694-9328
今季休業中 栗子国際スキー場 JR米沢駅より車30分 栗子国際スキー&リゾート
電話:0238-34-2340

 


山形県では、民間事業者様と連携し、国内外の観光客の皆様が、
より快適に山形県内を観光周遊していただけるように、
スマートフォン等で使用できるアプリ「Free Wi-Fi YAMAGATA」をリリースし、
現在、蔵王温泉エリアでサービス提供しております。

このアプリの特徴は以下の通りです。

・アプリは無料で誰でも簡単に利用できます。(国籍問わず、国内の方もご利用可能です)
・登録されたWi−Fiスポットに、パスワードを入力せずに自動で繋がり、無料でインターネットを楽しめます。(Wi−Fiスポットごとの煩わしい接続手続きが省略できます)
・多言語対応(日本語、英語、韓国語、中国語(繁体字・簡体字))の観光案内サイト「TRIP YAMAGATA JAPAN」と連動し、現在位置周辺の観光情報やお得なクーポンをGETできます。

【クーポンの例】
・ホットコーヒー1杯サービス
・温泉入浴料割引 など

利用方法等の詳しい案内は以下のURLをご参考ください。

日本語・英語
http://www.archive.gr.jp/wifi/pdf/wifi_help.pdf

中国語(簡体字)
http://www.archive.gr.jp/wifi/pdf/wifi_help_cn.pdf

台湾(繁体字)
http://www.archive.gr.jp/wifi/pdf/wifi_help_tw.pdf

韓国語(ハングル)
http://www.archive.gr.jp/wifi/pdf/wifi_help_ko.pdf

順次、県内の主要観光地全域への展開を計画しております。
ぜひ本アプリをダウンロードしていただき、山形県の観光を満喫してください。

山形県のインバウンドの取組はFacebookでも情報発信しておりますので、
FBアカウントをお持ちの方はぜひ「いいね!」をお願いします。
https://www.facebook.com/Visit-Yamagata-939134322889611


この記事の内容は、日本遺産認定記念 山形交響楽団コンサート※に出席された
オーストラリアのメディア関係の方が、御自身が運営するホームページに掲載された山形県の情報を、
山形県インバウンド・国際交流推進課において翻訳したものです。

※日本遺産認定記念 山形交響楽団コンサート:平成28年10月10日(月)に出羽三山神社で開催
<情報元> クリエイティブ カウボーイ フィルムズ ホームページ
URL:http://www.creativecowboyfilms.com/blog_posts/yamagata-days



JAPAN ART & CULTURE Yamagata days

私達の人生の中で思い出す日々がある。山形での日々は記憶の中に長く残るだろう。
“山形県庁の友人によるおもてなしは、日本流で驚くほど素晴らしいものであった”。

香港を経由してのロンドンから名古屋中部空港へのフライトは長く思えた。
その後に、アンドレアと私と友人の真理は、
名古屋にある小牧という小さな空港で山形への乗継便を待っていた。
10月初旬ということもあり秋の気配を感じるが、本州ではまだ太陽が輝いている。
日本では、自然の色彩が劇的に変わり始める時期である。



日本の空はとても印象的で、大きく深みのある雲が正午の青空をバックに、
白・灰色・黒を描いている。

我々の乗った小さいジェット機は、暗い雲の間を抜け、北東にある山形へと向かった。
雲は、厚く暗かったが空いっぱいにある雲の隙間から、力強い陽の光が下に見える丘を照らしていた。
飛行機は雲を通って下におりた。
ここは昨日雨だったが、皆、これからの3日間が良い天気であるよう祈っていた。
パッチワークのような田畑がある山形が見え、再び滑走路に降り立った。

我々は、山形県庁のゲストとして山形にいた。
これから3日間の天気がなぜ重要かというと、かつて例を見ないイベントが初めて行われるからだ。
それは、羽黒山頂上にある古代杉に囲まれた出羽山神社 三神合祭殿前の開けた場所で、
山形交響楽団により行われる屋外コンサートである。天気が持つかどうか心配だった。

ホテルのベッドを見たときは嬉しかった。まだ時差ボケが残っている。

翌朝早く、私達は山形県庁からの友人や他のゲストと一緒に、
山形県にある文化遺産へ出発した。

山形は食物を育てる地域であり、農業は重要である。
貴重な品種の米が大切に育てられ、様々なフルーツや野菜がここでは育つ。
すなわち、食物は重要であり、食物を作る技術、そして鶴岡市に7つの醸造所があることからも、
酒を作る技術は山形県文化の中心である。実際、鶴岡市は文化の中心として日本で初めて
ユネスコ食文化創造都市ネットワークに加盟認定された市である。

ここでは、午前中に日本海で泳ぎ、午後は雪に覆われた山でスキーをすることが可能である。

私達が訪れた羽黒山は、三関三渡(出羽三山で行う苦行)を行い
巡礼者の死と再生を表すという羽黒山・月山・湯殿山からなる出羽三山の一つで、
最もアクセスし易い。私達は、その神道の中心地から旅をスタートさせる。



我々は、300年以上前の修行僧により植林された杉の森を通り抜け、苔で覆われた古い階段を歩く。



堂々とした木々は、何世紀にも渡りその木陰の道を歩いた巡礼者達の長い思い出を抱き続けている。
これは修験道という山岳信仰、そして精神力への道で肉体的な忍耐が求められ、
悟りを開くために通る道のりでもある。
寺社や森林、古道や山頂の美しさは、彼らの精神の帰路を支えるに違いない。

 

山伏は古くからの白装束を身にまとい、私達を羽黒山五重塔へと先導するため、
杉の森へと入っていった。
樹齢1,000年の爺杉から初めて羽黒山五重塔を見たときは身震いがした。
古より景観の中にあり、東北で一番古い塔は、日本文化と職人の技術の傑作である。



巡礼者と異なり、我々は羽黒山の頂上までの2,446段の杉の階段を登るのを避けた。
時差ぼけもあったので賢明な判断だった。車へ戻り次の目的地である近くの黄金堂に向かった。



このお寺は、1193年に起源する。めったに展示されない貴重な仏像が、
一般公開される特別な時期である。見ることができて光栄だった。

次に立ち寄ったところは、羽黒山 参籠所 斎館(山伏の隠れ家)で、
何かとても特別なことが起きそうな予感がした。
昼食は精進料理で、羽黒山の杉階段の先にある庫裏の名高い味である。
精進料理は僧侶が肉を食することを厳しく禁じた仏教や神道とのつながりから、
風味豊かで滋養に富む料理へと発展していった。



エアコンの効いた快適な車で山道を登ってきたが、
庫裏に入る前に2,446段の階段を上って寺に到着した巡礼者達を見るのは少し罪悪感があった。
しかしそのような罪悪感も、テーブルに完璧に配置された食事を見たら、直ぐに無くなってしまった。

 

「様々な種類の料理があります」料理長の伊藤さんが、月うさぎメニューで表現したことについて話す。



これは菜食料理で、三日月の形の皿に盛りつけられ、第二の山、月山を表している。
伝統的にこの料理は6皿だが、ここでは2皿追加しているので、
通常よりもやや大きな円を描いて並べられている。
この食事は完全にベジタリアン向けで、仏教徒スタイルだ。
全てのスープの素はベジタリアンのもので、魚や貝、化学調味料、合成された香りも使用されていない。
全ての食材は、海草など海のもの、山から採ってきた野菜や果物になる。
この食事はビーガンに適している。



その起源は、山で厳しい修行をしている山伏が作った料理である。
最近、ミラノで開催されたフード博に参加し、その際実演した料理の一部が本日出されている。
時計回りで、一番上がたけのこと海草ときのこ、お酢でマリネしたトマトと山菜、それからくるみ豆腐。
ゴマだれは伝統的に重要とされており、現在はゴマ豆腐にくるみ豆腐を加えている。
次は山で採れたルバーブに似た植物をゴマと味噌で和えたもの。
そして、他の大豆類に比べると、絶妙な味わいと強い緑色が特徴の地元産大豆を使用した豆腐もどき。

酢醤油でマリネされた菊の花びらは、地元で採れた秋の季節ものでもある。
次の料理は天然のきのこ。最後の料理はしそから作られたもの。
前にも触れたとおり、全ての食材は地元の山や海で採れたものだ。

これらが典型的な月うさぎメニューである。
こういった知識を受け継ぐことはとても重要で、
この食事は、山であなたが必要とするエネルギーの全てを補うことが出来る。

今いる部屋は、江戸時代から要人を迎えるためのもので、建物の中でもっとも威厳がある。
食事をする部屋は全て畳敷きになっているが、
この部屋では高官がさらに高い位置に座れるよう、少し高くしてある。


料理長 伊藤さん

我々が食事した建物は、とても古い玄関を通り抜けた後にあり、大部分は、
仏教と神道が分離された時代の明治時代(1868年−1912年)に建てられたものである。
食材や下準備の情報が無ければ、言葉では言い表せないであろう、
繊細かつ上品な料理を食した私達は、山形交響楽団が初めて屋外で行うコンサートに参加する準備をする。
私達の西洋生活様式では、肉体的及び精神的鍛錬をもってその食べ物に値するだけの
お返しをするのはできないだろうと感じながらその場を後にした。
「そうできれば」と願うことしかできない。



偉大な古代杉と萱葺き屋根の三神合祭殿を背景としたコンサートの設定は美しかった。
雲がかかってくるかもしれないという緊張もあったが、コンサートが始まった瞬間、天気が良くなり始めた。
杉が太陽の光を柔らかく満ちわたらせ、我々の前にいる才能ある音楽家達を迎えていた。
吉村美栄子知事は、山形への歓迎の挨拶を行った。


吉村美栄子山形県知事

開会の挨拶後に山伏がほら貝を吹き、オーケストラの紹介がある。
古代杉の中でその雰囲気は作り出される。



オーケストラが演奏し、天気は持ち、観客は皆、魂を奪われた。
杉はオーケストラの音を完璧とし、すばらしい自然のコンサートホールとなる役割を担った。



コンサートが終了した後また山を下り、伝統的な日本旅館に宿泊する。
湯田川温泉にある宿泊が楽しみとなるような九兵衛旅館である。
1000年以上止まることなく湧き続けている天然温泉が特徴である。
旅館の主人は300年以上の家族経営の旅館であると言う。

我々が泊った部屋はメゾネットタイプで、和室と板の間があった。
絶え間なく流れ続ける温泉の湯船は上の階だ。

 

部屋の空気と温度は完璧である。
夕食は昼食とは違い何が出るのか見当が付かなかったが、同様に素晴らしいものだった。
今回の食事は、地元で厳選された食材と賞を獲得したお酒である。



山形県庁の友人達のおもてなしは、時間と気持ちを惜しむことなく費やす、並々ならぬ日本式のものだった。
山形とその文化、歴史、現在の生活に対するはっきりとした熱意が感じられた。
彼らと一緒にいることは喜びだった。我々の友人からの贈り物は、御殿まりで、
様々な色の糸で縫われており、侍の家の女性達が作っていたもので長い伝統がある。
我々の友情を結びつけるものだ。



旅はまだ終わらない。次の日は、朝食にまた素晴らしい食事を頂いた。
それから鶴岡の海岸沿いにある50種類以上のクラゲを有する一風変わった加茂水族館に行った。
日本には非常に興味深い専門的な博物館が多く存在する。
現在この投稿を執筆しているのも岐阜にある昆虫博物館の隣である。
どの博物館も訪れる価値がある。

 

加茂のクラゲコレクションは全く桁外れで、自然界の多様性そのものの展示である。
温室効果ガスの影響による海洋の酸性化のため、ある種のクラゲは上の方にいるのが一般的である。
我々にとっては、形や大きさなど様々な種類の多様性を見ることが出来て興味深いものである。
ここでは何時間でも過ごすことができる。

文化に戻り、致道博物館を訪問し、光栄にも副館長の酒井忠順氏による御案内で、
日本の文化的財宝でもある貴重な品々を見た。



酒井忠順さんの家に伝わる侍の刀と甲冑のコレクションを拝見した。
日本の文化的に重要な品々であり、何世紀にもわたり、
その地方の有力者だった一族に受け継がれてきたものだ。
歴史の変動の中、非常に重要なコレクションが19世代に渡り受け継がれ大事にされてきて、
完璧な状態であるということは普通ではないことを忠順さんに伝えた。


致道博物館 酒井氏の庭

昼食のあと、悲しいことに山形、そして新しい友人達と別れる時間になった。
東京に戻る新幹線に乗る。この旅は思い出に長く残るものになるだろう。


イメージマップ

 

 

【平成29年12月4日現在】

◆降雪状況により変更になる場合がありますので、ご確認の上お出掛けください。
オープン予定日 スキー場名 交通 問い合わせ先

11月25日(土)

湯ノ台スキー場

JR新庄駅よりバス50分 大蔵村産業振興課
電話:0233-75-2105

12月1日(金)

天元台高原スキー場 JR米沢駅よりバス55分 株式会社天元台
電話:0238-55-2236
12月9日(土) 湯殿山スキー場 JR鶴岡駅よりバス70分
湯殿山I.C.より車で約3分
湯殿山スキー場
電話:0235-54-6450
12月9日(土)
(11月26日〜
一部オープン)
蔵王温泉スキー場 JR山形駅よりバス45分 蔵王温泉観光協会
電話:023-694-9328
12月9日(土)
(12月2日〜プレオープン)
黒伏高原スノーパーク
ジャングル・ジャングル
JRさくらんぼ東根駅よりバス40分 黒伏高原スノーパーク
ジャングル・ジャングル
電話:0237-41-5555

12月15日(金)

蔵王ライザワールドスキー場 JRかみのやま温泉駅より車30分 蔵王ライザワールド
電話:023-679-2311
12月15日(金) 西川町民スキー場 西川I.C.より車10分 西川交流センター「あいべ」
電話:0237-74-3131
スキー場リフト
電話:0237-74-4055
(オープン期間中)
12月16日(土) グリーンバレー神室スキー場 JR新庄駅より車30分 グリーンバレー神室
管理事務所
電話:0233-52-2240
12月16日(土) 白鷹町営スキー場 フラワー長井線
荒砥駅より車20分
白鷹町教育委員会
生涯スポーツ係
電話:0238-85-6147
12月16日(土) 赤倉温泉スキー場 JR赤倉温泉駅よりバス10分 赤倉温泉スキー場
電話:0233-45-2901
12月16日(土) 花笠高原スキー場 JR大石田駅よりバス40分 尾花沢市商工観光課
電話:0237-22-1111
花笠高原スキー場
電話:0237-28-3939(オープン期間中)
12月16日(土) Asahi自然観スノーパーク 寒河江I.C.より車50分 (株)Asahi自然観
スノーパーク
電話:0237-83-7111

12月18日(月)

安全祈願祭

横根スキー場 JR小国駅より車10分 横根スキー場
電話:0238-62-4723
(オープン期間中)
おぐに白い森(株)
電話:0238-62-4518
(営業期間以外)
12月22日(金) 米沢スキー場 JR米沢駅より車20分 米沢スキー場
電話:0238-28-2511

12月22日(金)

ZAO猿倉スキー場 JRかみのやま温泉駅より車20分 ZAO猿倉レストハウス
電話:023-679-2211
12月23日(土) 天童高原スキー場 JR天童駅より車25分 天童高原地域交流センター
電話:023-657-3628
12月23日(土・祝) 櫛引たらのきだいスキー場 JR鶴岡駅よりバス30分 鶴岡市櫛引庁舎産業課
電話:0235-57-2115
スキー場
電話:0235-57-5470(オープン期間中)
12月23日(土・祝) 羽黒山スキー場 JR鶴岡駅よりバス60分 休暇村羽黒
電話:0235-62-4270
12月23日(土・祝) 道照寺平スキー場 フラワー長井線
南長井駅より車15分
長井市生涯スポーツ課
電話:0238-88-5661
道照寺平スキー場
電話:0238-88-1187(オープン期間中)
12月23日(土・祝) 新庄市民スキー場 JR新庄駅より車15分 新庄市体育協会
電話:0233-22-0681
12月23日(土・祝) 松山スキー場 庄内空港ICから約30分

眺海の森さんさん

電話:0234-62-2633

12月23日(土・祝) 手ノ子スキー場 JR手ノ子駅より車5分 飯豊町町民総合センター
電話:0238-72-3111
12月23日(土・祝) 小野川温泉スキー場 JR米沢駅よりバス30分 NPO法人おのがわ
電話:0238-32-2121
12月26日(火) 秋山スキー場 JR真室川駅より車5分 真室川町教育委員会
電話:0233-62-2305
秋山スキーハウス
電話:0233-62-2989
(オープン期間中)