株式会社 竹原屋本店

Design Glasses/ガラスでエコライフをデザインしませんか?
みんなで止めよう温暖化/チーム・マイナス6%
竹原屋本店/Takeharaya Honten
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「開閉機構」のサムネイル「ご推薦のペレット」のサムネイル「選定中」のサムネイル「満開」のサムネイル「餌を運ぶ様子」のサムネイル
「開閉機構」の画像
ビルの窓には、換気等の目的で、開閉角度を調整出来るように、「開き窓」を採用

することが多いのですが、季節の良いときには、「外気」を取り入れることも大切

な要素となってまいります。エアコンを使わずに省エネ化を図ることも十分に可能

です。開閉用の専用機構も大切な役目を果たしているのです。
「ご推薦のペレット」の画像
地元産でしかも安価で使い易い。配達もしてくれるので大助かりです。地産地消は

もう当たり前!地元間伐材の有効活用にて、これからもドンドンPRしていきたい

と考えます。判らないことや、初めて採用される予定の方にも、小国町と米沢市の

ショールームにて、現品を見ながら、丁寧に説明をお聞きすることが可能です。
「選定中」の画像
人気商品、ペレットストーブは、森林資源を有効活用した優れものです。機種選定

には、燃焼効率や安全性など、さまざまな観点から選んでいきます。最近は輸入品

なども数多く出回っているようで、最終的には、メンテナンスの必要性も考慮して

国内産の方が安心のような気がします。引き合いも増えており、現在選定中です。
「満開」の画像
チューリップ、パンジー、etc、社屋路面側に植えてある植栽が満開です。この

周辺では環境整備をメインとした「植え込み活動」が盛んです。運動公園にも近く

アクセス道路にもなっている関係で、各会社ごとに、さまざまな自発的に活動して

いる企業も多いようです。
「餌を運ぶ様子」の画像
施設外部の軒天取り合い部分に、何やら時折猛スピードで舞い降りる物体を発見!

よく見ると、ツバメの巣がありました。雨風が当たらない場所なので、特に冬期間

ヒナを育てるには絶好のスペースだったようです。ひっきりなしに、何度も忙しく

繰り返し運んでいるサマを見ると、子育ては全てにおいて、親の大事な役目です。
「絶景!」の画像
前回は天候も不順にて傘の準備をしながらの参加でしたが、今年は肌寒い気温では

ありますが、ロケーションも素晴らしく、高台からの眺めは最高です。参加者数が

予測よりも少ないようですが、お手伝いを頂いている方々のお蔭によって、とても

スムーズに「熊祭り」が開催されました。
「怖っ・・・」の画像
街道筋の通行は、気温が緩み「雪崩や崖崩れ」などの心配から、当面通行が出来な

いとのこと。渓谷に吊り橋があり、向こう側には道路が見えています。この橋を渡

ると、登山道へのアクセスが可能となりますが、最近経年老化に伴う落下事故など

も取り上げられており、チョット心配なので、渡るのは諦めました。
「早朝の山並み」の画像
前日の雨もあがり、ご覧のように晴れやかな朝を迎え、絶好の「イベント日和」と

なりました。飯豊連峰の様子を伺うと、まだまだ山頂付近は、天候が変わりやすい

ような気がします。今年の山岳地帯における遭難や滑落等の事故届件数が、60件

以上との発表がありました。
「そろそろ検討時期に・・・」の画像
普段なかなか目につかない部分ですが、春の雪解けと同時に外装、屋上などの補修

を検討してみる必要があります。保障期間は最長でも、通常10年というのが目安

と思われます。新築でお建てになっても、設備関係の水廻りなどは機器類に部品交

換や、パッキン等に支障が出たりすることも多々あります。屋根や外装、防水等に

メンテナンスが必要となり、おおよそ10年がメドと思われます。
「思わずブルッ・・・」の画像
この時期としては、あまり嬉しくない天候となり、満開の時期も大幅にずれ込むと

困るのですが、突然の降雪も、午前中の出来事でした。その後、天候も徐々に回復

し、気温はかなり低かったのですが、山岳地帯以外、路面や事故など、大事には至

らなかったようです。それにしても、今年は他国からの飛来物などの影響も含め、

政局同様、世の中かなり不安定です。
「地元産そば粉を活用!」の画像
地産地消の代名詞、まさしく「地域興し」であります。施設の活用、「地元びと」

の活用、そして徹底した「地元志向」へのこだわり、プチhappyの積み重ねで

あります。本当に素晴らしい、口コミが県外の方々を含め、ドンドン拡がりをみせ

ています。
「5月以降は平日も営業」の画像
この辺りは大変な豪雪地帯なので、雪解けを待って営業日を決めているようです。

しばらくは土日の営業ということでしたが、5月からは連休もありますので県外の

方々も含め、大勢のお客様が来店されるとのこと。季節も良くなり、これからが楽

しみです。

「ステージ舞台あり」の画像
学校なので、催事に利用する舞台があり、幕も付いています。木造なので内部には

生徒が使用した形跡があちこちに残っていました。当然ですが、校歌が大きな額縁

フレームに収めてあり、生徒の皆さんの声が聞こえてきそうな雰囲気でした。
「地産地消+伝統」の画像
山形県は人口の流失、減少は避けて通れない実情があります。地域で産業を続けて

いく勇気を与えてくれるのが、地場産業、地域興しの人たちです。ここ金山町には

そうした「まちの元気」を伝えてくれる、地場の人々が沢山います。平成9年から

「農家レストラン」を運営し、廃校となった「分校」を、見事に活用している事例

であります。
「換気と採光」の画像
完全な「蜜室状態」で窓の無い部屋、採光窓が無いと、いくら日中であっても部屋

は薄暗く、陰気な感じがします。ご覧のように排煙窓には「遮光フィルム」が貼っ

てあり、オペレーター操作により、少し開けただけで、換気とともに、外部から明

るい光が差し込んできます。
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株式会社 竹原屋本店

防災防犯に強いガラス


学校は、さまざまな目的をもった複合空間です。
それぞれの空間をより安全に快適にするために、
窓ガラスは、空間の目的、使い方、大きさ、日当たり、空調の有無、
透視性などの条件に応じて選択してください。
安全ガラス<スクールセーフィ>の安全機能にさまざまな機能を持つ
ガラスを組み合わせて、学校にふさわしい快適な空間を実現できます。


◆飛散防止◆

 
スクールセーフィー      フロート板ガラス

特殊フィルムとガラスが接着されていますので、万一の衝突事故や、台風や
地震など災害によるガラス破損時の破片による傷害を防止します。


◆侵入防止◆

 
スクールセーフィー      フロート板ガラス

柔軟で強靱な特殊フィルムはバールなどで強い衝撃を受ける「打ち破り」に
も時間がかかり、侵入を目的とした破壊・貫通防止に効果的です。


◆紫外線防止◆


 
スクールセーフィー      フロート板ガラス

サンドイッチされた特殊フィルムにより、有害な紫外線を99%以上カットし
ます。子供たちの肌や学校施設の日焼け対策に効果的です。




旭硝子の学校用ガラスは、必要とされる安全性や防犯性のレベル、省エネ機
能などにより、豊富なラインアップがあります。学校の規模や立地環境、ガ
ラスを設置する部位などに応じて使い分けができます。

▲スクールセーフィークールベール
貫通・飛散防止効果
▲スクールセーフィーペヤ
暑い窓際の不快感を抑する省エネ効果
▲スクールセーフィー
設備費・光熱費を軽減


▲スクールセーフィーグランド
運動場に面した窓や体育館に最適
▲スクールテンパ
万一割れても鋭利な破片は生じにくい


2枚の板ガラスの間に乾燥空気を封入し、空室外のガラス内面に特殊金属膜をコーティングした四季を通じて快適な室内環境をつくりだす、高遮熱断熱Low−Eペヤガラスです。

大きな暖房負荷軽減
特殊金属膜の断熱効果により、室内の熱を外部に伝達しにくく、冬は暖房熱を逃さない働きをします。

遮熱効果による冷房負荷軽減
特殊金属膜が適度な遮熱効果を発揮、窓からの熱取得量を軽減します。

窓まわりの冷放射の低減
冬期、従来の窓ガラスでは室内暖房しているにもかかわらず、窓周辺では冷気を感じることがあります。
この現象は冷放射とよばれ、開口部の断熱性を向上させることで解消されます。

不快な結露の抑止
優れた断熱性によって、高いガラス面への結露防止性能を発揮します。

紫外線対策
特殊金属膜により、紫外線を大幅にカットします。







■「サンバランス」のもたらす高い遮熱・断熱性能に加え、
  防犯ガラスによる防犯性能、室内安全性をプラス。

■官民合同会議の定める「防犯性能の高い建物部品目録」に
  該当する製品です。

■サッシ溝巾(26ミリ、24ミリ、22ミリ、20ミリ)に対応した
  商品ラインナップを用意。

■防火戸の対応として、ワイヤレス防火ガラス
  「ファイヤーテンパ」、或いは網入板ガラスを組み込んだ
  タイプを用意。




衝撃物が貫通しにくい、破片が飛散しにくい

ガラスと特殊フィルムが接着されているため、

地震や衝撃などで万一破損しても、

破片が飛散、脱落しにくくなります。
安全  何よりも一番大切なこと

安心・安全な学校施設には「安全ガラス」が必要です!

こどもたちが、ガラスにぶつかり割れた破片でケガをしたり、
窓から落下する事故が多発しています。
想定外の行動をとる元気なこどもたちを守るために、
学校施設には安全ガラスが必須です。
「開口部における安全設計指針」(国土交通省指針)でも、人がぶつかるところには安全ガラスを使うよう記載されています。
万一事故が起こると施設管理者の責任が問われる可能性もあります。
RPP SCHOOL は、 2 枚のガラスで構成された複層ガラスの両側にそれぞれ違った特性を持った安全ガラスを使用し、子どもたちをガラスの事故から守ります。


窓外側

特殊フィルムを貼った防災安全ガラスを室外側に使い、ガラスの脱落・飛散を防止します。
●フィルムは、劣化が弱点でしたが、 RPP SCHOOL は、特殊フィルムを複層ガラスの
中空層内に貼ることで、人の手に触れたり湿気にあたることをなくし、 劣化をおさえます。
● RPP SCHOOL は、フィルムがガラスを保持し、こどもたちをケガや自然災害から守ります。

窓内側

●強化ガラスを室内側に使い、割れても破片が粒状になり、こどもたちを大きなケガから守ります。
●ガラス強度も通常の 3 倍と割れにくくなっています。
●強化ガラスは一度割れると窓枠全体からガラスが落下しガラスが無くなってしまうので、
こどもたちの窓からの落下防止や、防災ガラスには向いていま せんが、 RPP SCHOOL は屋外側に防災・安全ガラスを使うことで、この欠点を解決しました。





防災 いざという時に差がでます
文部科学省は、学校施設の耐震化として ガラスの飛散防止対策も推進 しています。地震の振動や物がぶつかることでガラスが割れると、鋭利なガラス破片が室内外に飛び散り大変危険です。また、ガラス が窓枠から脱落すると雨風が室内に入り込み、避難場所としての役目も果たせなくなります。
RPP SCHOOL は、屋外側の特殊フィルムを貼った防災ガラスが、ガラスが飛び散ったり窓枠から脱落することを防ぎます。室内側の強化ガラスは、割れにくく割れても細かい粒状になるので大きなケガを 防ぎます。
RPP SCHOOL は、万一地震で被災しても、こどもたちだけでなくその家族も守ります。


RPPはがらすによる
大怪我や落下事故による被害の拡大を防止します!


■脱落・飛散防止性能
ガラスにフィルムを張ることで衝撃によりガラスが割れても、ガラス破片の脱落・飛散の役割を果たします。

■耐貫通性能
人体がガラスに衝突してしまう事故が発生しても、人体が貫通防止の役割も果たします。ガラスによる大怪我や落下事故いった被害の拡大を防止します。


一般的なフィルムとここが違う!!



エコ   環境にも配慮しています

地球温暖化防止対策(省エネ)として、教育施設の断熱・遮熱化が必要になっています。
しかし、現状はほとんどの学校施設の窓ガラスは、省エネ効果のない単板ガラスが使われています。
文部科学省は、耐震化と同時にエコ改修として複層ガラスに取り換えるように推奨しています。
RPP SCHOOL は安全・防災に加えて省エネガラスとして最高位である★★★★(省エネ等級マーク)製品でもあります。
しかも、単板ガラスが入っている現状サッシに簡単に取りつける事が出来るアタッチメント付きの複層ガラスです。
暑さや寒さを我慢しなくても省エネでき、しかも掛った費用を浮いた光熱費で回収もできるお得なガラスです。
もちろん、こどもたちも温暖化防止対策を学ぶ良い機会になります。

■各種ガラスの遮熱性能の比較

【夏】


単板ガラスFL3単板ガラスFL3+フィルム複層ガラスFL3-6-FL3RPP SCHOOL
日射熱取得率η=0.88
遮蔽係数S.C=1.00
日射熱取得率η=0.85
遮蔽係数S.C=0.88
日射熱取得率η=0.78
遮蔽係数S.C=0.89
日射熱取得率η=0.58
熱貫流率2.29


■各種ガラスの断熱性能の比較

【冬】


単板ガラスFL3単板ガラスFL3+フィルム複層ガラスFL3-6-FL3RPP SCHOOL
ガラス表面温度6.8度
熱還流率6.0
ガラス表面温度6.8℃
熱還流率6.0
ガラス表面温度12.4℃
熱還流率3.4
ガラス表面温度14.9℃
熱貫流率2.29
      

どんな優れたフィルムでも熱貫流率2.29には敵いません