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コンサルなしで
ISOは2015年版にかんたんに改訂できます

ISO9001 2015年版(品質マネジメントシステム)
ISO14001 2015年版(環境マネジメントシステム)
規格構成が大きく変わり、共通化されましたね。

文書の要求事項が軽くなり、とても運用しやすくなりました。
マニュアルの要求事項もなくなりました!

業務マニュアルがある会社は、それにISOの規格要求事項を組み込めばいいのですが、実際には、業務マニュアルがある会社は多くはないでしょう。

やはり、「品質マニュアル」、「環境マニュアル」は残ると思います。

そこで、品質マニュアル 2015年版 環境マニュアル 2015年版 統合マニュアル 2015年版 をご用意しました。

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・業種別 2015年版 品質、環境、統合マニュアル

・業種別 ISO9001 2015年版 規格解説書

・業種別 ISO14001 2015年版 規格解説書

・業種別 内部監査チェックリスト(品質、環境、統合)

・業種別 リスク及び機会への取組検討表(品質、環境、統合)

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これさえあれば、改訂セミナーに通う必要はありません。

中小企業の経営コンサルタントだからできる3つのポイント

1.経営とISOが一体運営できる

2.できるだけ規格用語を使わず、自社用語に置き換える

3.余分な文書はなくし、シンプルに運用する


ISOと通常業務の 二重業務 をなくし、徹底的にムダを省いた内容です。

改訂と同時に スリム化 もできます。

規格の構成が大きく変わったために、要求事項も変わった印象がありあますが、実は追加の要求事項は多くありません。

特に、みなさん苦労をされている点は、

4.1 組織及びその状況理解(外部及び内部の環境分析と対応の方向を検討すること)

4.2 利害関係者のニーズ及び期待の理解(利害関係者を特定し、そのニーズと期待を検討すること)

6.1 リスク及び機会への取組事項を決定する の流れのようです。

これらは、経営計画を立てている会社であれば、当然のことですし、
立てられたことのない会社でも、一枚の帳票『リスク及び機会への取組検討表』でかんたんに実施できます。

かんたん改訂セットだけで、ISOコンサルさんはいらないんです。

全国のISOコンサルさん、ごめんなさい。

でも、多くのISOコンサルさんが、ISO9001・2015年版かんたん改訂セットISO14001 2015年版かんたん改訂セットを活用されています。

ISOのためのISOではなく、業務に役立つISOのためにお役立ていただければ幸いです。

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【ISO9001 2015年版かんたん改訂セット】はここをクリックてください。詳しい内容がご覧になれます。

【ISO14001 2015年版かんたん改訂セット】はこちらです。

ISO9001と14001の両方を取得されている会社さんは、統合セットがお勧めです。
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【品質・環境ISO 2015年版かんたん統合セット】