食料補完計画

ネットで見つけた記事で、臨死体験の本を書いた「木内鶴彦」さんがこんな事を話していました。

「イサヤは、羊皮紙に書かれた巻物状の預言書とスズ製のワイングラスを、レバノン杉で作られた箱に入れて彼女に託しました。
ワイングラスには八芒星のマークが記されていましたが、それは、イサヤ家の家紋です。
そしてナザレにイサヤは『自分は今から2000年後に甦るから、これを《ヘラクレスの柱》(スペインのジブラルタル海峡の古名)に埋めておいてくれ』と頼んだのです。」

2000年ぶりに蘇ったキリスト?、そう言えば度々紹介している「心身の神癒」の中でキリストはこんな事を語っていたぞ!。

「心身の神癒」
第一話
104 人々は二千年前におきた「イエスの」癒しに神秘の思いを抱いているが、現在のあなたたちの間でおきている癒しと殆ど変わりはないのである。只ひとつ変わっていることは、「神癒の媒体として」使われているのが(イエスとは)別の人物の場合もありうるという事実である。しかし癒すのは同一の神我(キリスト)である。
第三話
17 あなたたちは、わたしを、あなたたちとは全く違ったものと心の中で考えている。聖書にある二千年前の歴史を読んで、あなたはわたしが過去の人物であると思っているが、しかしわたしは常にあなたたちと偕にいるのである。各人一人一人の魂に同じ神のみ霊が宿っていることを銘記するがよい。わたしの父なる神の御意思を行う者が、わたしの母であり、姉妹であり、兄弟なのである。
第六話
66 わたしが穴をあけるためにやってきた二千年前当時の無知は、今猶その多くが残っている。伝統宗教(複数)には殆ど変化がない。
67 これ程多数(あまた)の分離、これ程多数(あまた)の闘争は宗教各派によって惹き起こされてきたのである、しかし今やあなたたちが悟ったように、神には分離はないのである。いかなる処にも分離はありえないのである。
68 分離は人間心における無知より生ずる。それでは、これほどの無知でも融かし去ることができるであろうか、出来る。今や現界に迫りつつある霊的影響がこの無知と言う霧を融かし始めつつある。そしてあなたたちと、益々増えるあなたたちのような人々がこの霧を融かし去る媒体なのである。
73 二千年前わたしはひとつの寓話を与えた。それは放蕩息子(の話)と称されている。あなたたちがその寓話をもう一度読み直すならば父の愛の深さが解るであろう。

そう言えば本のサブタイトルが「主、再び語り給う」となっている、今回の話は二千年前のイエスとは別な「マクドナルド ベイン」と言う人が担当?との事らしい。

もしかしたら「聖母マリアとの約束を」を果たす為に「心身の神癒」の形で大勢の人に気づいてもらいたいのではないだろうか、多くの人が繰り返し読む事が出来る様に録音して本にしたと言っている、ネットも使って「144000人」が一つのラインなのかも知れないぞ。

もっと他にも有ったと思う、見つけたら追記しておきます。


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