食料補完計画

山形県にとって「最上川」は「母なる川」である、でも何故「最上川=最も上の川」なのだろうか?。

今日は午後から手伝いで「山寺」に行く予定になっている、山寺と言えば「松尾芭蕉」の句が有名であるが「最上川」を読んだ歌も有名である、「ホツマツタエ妄想」で解釈するとあら不思議、思いの外納得の解釈になるぞ。

記事はまだ未完成です、帰ってから追記の予定。

昨日2月11日は「建国記念日」でした。

「五月雨を 集めて早し 最上川」

「五月雨=さみだれ=差乱れ=他と比較し合って乱れている」
現代の「競争社会」をイメージしてしまいます。

『ウィキペディア(Wikipedia)』
五月雨(さみだれ)。
旧暦5月(ごろ)の雨。梅雨。
断続的であるさま。
乱れること。本来は「さ乱れ」。

「五月雨」に似た言葉で「五月蝿い」があります。
うるさい
【意味】 うるさいとは、物音が大きくて邪魔である。やかましい。邪魔でわずらわしい。
漢字の「五月蝿い」は、五月のハエは特にうるさいことから当てられた当て字である。

「集めて囃子=一つにまとめて音楽やリズムで盛り上げる」
「吾詰めて囃子=神の思いを入れて鼓舞する?=神の意識が乗り移って鼓舞する」

はやし【囃子】
(能楽・歌舞伎(かぶき)などで)拍子をとり雰囲気を高めるために添える音楽。笛・鼓・太鼓・三味線(しゃみせん)・鉦(しょう)などを使う。

「最上川=もがみがわ=最上の神の光の和=究極神の調和?」

最上川『ウィキペディア(Wikipedia)』
最上峡(戸沢村)
水系 一級水系 最上川
種別 一級河川
延長 229 km
平均の流量 437 m³/s
(高屋観測所1959年〜2002年)
流域面積 7,040 km²
水源 吾妻山(米沢市)
水源の標高 2,024 m
河口・合流先 日本海(酒田市)
流域 日本の旗 日本 山形県
最上川(もがみがわ)は、山形県を流れる一級河川最上川水系の本川。流路延長229kmは、一つの都府県のみを流域とする河川としては、国内最長。流域面積は7,040km2で、山形県の面積の約75%にあたる。日本三大急流の一つである。

「差乱れを  集めて囃子 最神川」は

「競争社会で騒がしく乱れた人々を ひとまとめにして神の意識を詰め込んで鼓舞する 最上の神、究極神の和の心の光りである」
「最上川=最上の流れ=最も尊い変化」

「吾詰めて囃子=神の意識を詰め込んでいる」
もうのんびりと待っている時間は無い、って事だろうか?

様々に「掛詞」が使われていて奥が深いですね。

人類は長い間「宗教」の名のもとに争いを続けてきました、どうもそろそろ埒があかなくなって来たのでしょうか「最上の神様」が一人一人の心の中に現れて「調和」をもたらす?不思議な「歌」ですね。

西を向いた「山形県」は長い間、西の国で続いて来た争いを見て(ピラミッドの頂点、万物を見通す目、画像では三角錐ですが、無神論も入れて四角錐にも思いましたがごちゃごちゃになるので三角錐にしました)きました。
情報が国境を越え、世界の意識が急激に変わり始めています、でも問題は山積して解決策は未だに見えてこない、そんな中でいよいよ西に向かって何かを語り出すのでしょうか?。

もしかして、神様は歴史の至る所にヒントになる様々なものを仕掛けておいた、まるで「ダヴィンチコード」の様な話ですね。

いよいよ「当方の三賢人」の出番でしょうか、でもあいつらどうみても人間には見えないぞ!

流路延長229km?誰かが「229=にんにく」と言っていました、仏教的には「229=夫婦で苦しむ」みたいになりそうですが、「229=夫婦ここ=両親はここに居る」みたいですね、「山形県の最上川=父なる山(神)と母なる川」でしょうか?確かに「夫婦が揃ってる」ですね。
「229=にんにく=忍肉=肉を耐え忍ぶ=母の苦労=大地の苦しみ」みたいにも取れますね、父ちゃんの出番をまってます。


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