食料補完計画

近頃、また「山形県の形」が気になって来た、どうしてこの形になったのかネットで探してみたらこんな記事を見つけました。





リンク先です、山形県のマークが入っているので行政関係かと思いましたが「東京書籍」さんでしょうか。
URLを選択してアドレスを開いて下さい(リンクの仕方がわかりません)。

http://kids.tokyo-shoseki.co.jp/kidsap/downloadfr1/htm/jsd38766.htm


記事の中に
「現在の山形県の形は,人の横顔の形をしていますが,この形になった のは,1876(明治9)年8月のことです。当時,庄内地区を酒田県,村山地区を山形県,置賜(おきたま)地区を置賜県と呼 んでいましたが,統一されて大きな山形県となりました。はじめ酒田県には,秋田県南部の由利郡(鳥海山の北部)・仙北郡(新 庄の北部)などが含まれていました。しかし県庁を山形にすると遠すぎるとのことで中央政府に願い出て,現在の県境となったよ うです。三つの県を一つに県にすることは,大変なことです。」


と有ります「形を意識して県境を決めた」と言う事でもなさそうですが、「こうした方が良いだろう」と気持ちが働いた感も有りますよ。
何か、時空を越えた閃き?が有った可能性も否定はできませんね、神様のいたずら?とか。

もしかして「酒田県」「山形県」「置賜県」の三位一体?苦労したようですね。

右大臣岩倉具視(いわくらともみ)?

「磐座・磐倉・岩倉(いわくら)とは、古神道における岩に対する信仰のこと。あるいは、信仰の対象となる岩そのもののこと。
概要
日本に古くからある自然崇拝(精霊崇拝・アニミズム)であり、基層信仰の一種である。神事において神を神体である磐座から降臨させ、その依り代(神籬という)と神威をもって祭祀の中心とした。時代とともに、常に神がいるとされる神殿が常設されるに従って信仰の対象は神体から遠のき、神社そのものに移っていったが、元々は古神道からの信仰の場所に、社(やしろ)を建立している場合がほとんどなので、境内に依り代として注連縄が飾られた神木や霊石が、そのまま存在する場合が多い。」

「岩倉具視=いわくらともみ=磐座共観=自然の御神体を共に見る」これって??「宗教の垣根を取り払って自然神(原点・人類共通の基盤、母体)を一緒に見よう(学ぼう)」と言っていないか?まるで神癒のキリストですよね。


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