食料補完計画

思いがけない出来事が切っ掛けで「西の伊勢参り」に行ける事になった、ネットで見つけた「西の伊勢参り・東の奥参り」のツアーを参考に二泊三日の旅行を計画してみた、細かい時間は気にしないで巡ってみたい。

始めは「伊勢神宮」がメインでしたが、調べているうちに「熱田神宮」のある名古屋や「鈴鹿」がルートの途中に有る事に気が付いて追加してみた「熱田神宮」は「熱田神=ヤマトタケ」を祭った場所であり今から1900年程前「ヤマトタケ」が亡くなったと思われる時期に創建されているらしい。

「ホツマツタエ」の13紋には「ワカヒコ イセ スズカノアヤ」とタイトルが付いていて「男女・夫婦のあり方」が書かれている。

また巻末の40紋は「アツタカミ ヨヲイナムアヤ」となっていて「ヤマトタケの遺言が切っ掛けでホツマツタエが編纂された経緯」が書かれている、この中で「ヤマトタケ(熱田神)」は「自分はソサノオ(氷川神)の生まれ変わり」と語る場面が有り「オロチ」との因縁が物語として語られている。

「ホツマツタエ」には「古事記・日本書紀」にはあまり感じられない「文を残すに至る熱い想い」が込められている、私が「ホツマツタエ」に引かれるのはこの為なのかも知れません。


「熱田神宮」には
境内社
一之御前神社(いちのみさきじんじゃ)
祭神:天照大神荒魂(氷川神ソサノオの荒魂?)一の前はゼロ零である、無から有に現れる手助けをしている神?を荒ぶる神と勘違いした?「心身の神癒し」のキリストも同じ働きであると思う。

が祭られている、興味のある人は2013年に「熱田神宮1900年祭」の事を知った時に書いた記事を参考にして下さい。

EDEN〜「熱田神宮1900年一之御前神社開が公開」!

http://samidare.jp/shibuchin/lavo?p=log&lid=309358


なぜこの時代にこれらの書物達(世界の神典類)が一同に合い見舞える事になったのか?何かしら大きなドラマの様な、、、物語を感じる今日この頃です。感謝


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