食料補完計画

ここ数年、毎朝同じ様なルートで散歩しているのであるが、何故か今年は「オニヤンマの羽化」に出くわす機会が多い、時間は午前4時〜4時半頃の状態である場所は田んぼに面した道路わきの草むらである、中には止まっていた軽トラックのタイヤにくっついているのもいたりして。

その割には、日中飛んでいるのを見かけないが?。

(知恵袋より)
西洋においてはトンボは基本的には不吉な虫と考えられた。ヤンマ科の英名は Dragonfly というが、ドラゴンはその文化において不吉なものということを考えると得心がいく。また、Flyingadder(空飛ぶヘビ)という異名もある。[要出典]

ヨーロッパでは「魔女の針」などとも呼ばれたり、その翅はカミソリになっていて触れると切り裂かれるとか、嘘をつく人の口を縫いつけてしまう、あるいは耳を縫いつけるという迷信もあった。魔女の針という名称はこの「縫いつける」という迷信と関連づけられた事によってつけられたらしい。また、トンボが刺すという誤解も広く流布しているようである。また、「ヘビの先生」との名もあり、これは危険が近づいていることをトンボがヘビに教える、という伝承による。

英名において、トンボ科にはドウターフライ、イトトンボ類にはダンセルフライ(damsel:乙女)といった優雅な呼称もある。
おはようございます。
shibuchinさんのぶろぐをいつか、ご子息に見て頂きたいなあ、
なんと、おっしゃるかしら?急に知りたいな、と。(変かな?)

とんぼさんは
わたしも洗濯物を干している時にみかけて、今年は暑さも早く自然は流れの中に素直に反応しているのだろうと、思っていました。

人間界(人間社会)も そろそろ、形あるもの・こと が壊れ、何か変容が始まる(もうし始めているみたいです)未来にならないと、
辛い結果になりそうですね。

詳しくはわかりませんが政治の混乱で日本列島の各地はどう動くことになるのか?混乱、混沌、混濁 来そうな気配です。
避けては通れなさそう・・お父さんたちの踏ん張り、お母さんや子の支え、みんなの知恵や協力なしには通れませんもの、

時間の許す限り道を見つけ、本来の人間の暮らしに修正できたら善いなあと思います。

蜻蛉さんからこんな話に、
朝から重い話は良くないですからこの辺で、
「ホツマツタエ」のお話、興味深く拝見させていただいております。ありがとうございます。

(お仕事する条件上温度設定基準が涼しくて、よかったですね。。)

2017.07.14:真砂:修正削除
こんにちは。
お早うございます。

このブログを息子にですか?、今はまだ関心が無いと思いますね、家族でも妹くらいでしょうかたまに覗いてくれるのは、ネットを使わない両親は当然知りません。

自称「秘密基地」なので周りにも殆ど教えていませんし遊び心で仕事の名刺の後ろに「ホツマ文字」なども書いてみましたが殆ど反響は有りませんね。

過去記事の中に「重たい話」の参考になるものが有る様でしたら望外の幸いです、今の処地味な記事が続きますが時々覗いてみた下さい。

2017.07.18:管理人:修正削除


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