食料補完計画

アナと雪の女王
ある方のブログで見かけた画像に「女王エルサが戴冠式で持っていた?」が映っていた、まあるい球に何か付いてる、調べてみたら「宝珠」とのこと、それにもう一つは「王笏」と呼ばれる杖みたいなもの、「アナと雪の女王」では「十字架」の部分が「花びら」になっているが、特定の宗教のイメージにならない様にの配慮とか、でも「花」もキリスト教を現すアイテムらしい。

見方によっては「玉と剣」に見えなくもない、宗教は何処かで繋がってるなあ〜!

「ヴィーナス」は「金星」(ビーナス=美意成す?、均整のとれた美しさ?)で記号は(♀)、性別のメスの記号はここか採用されたとの事、記号そのものが「手鏡」を示しいるらしい、(♀)の記号をひっくり返して下の丸い部分を膨らませると「球に十字架の付いた宝珠」の形になる、球の部分は「地球」を現しているらしい、またまた「球」の部分を平たく潰すと「土」の字になる、「土=アダム=男」でもある、何だか面白いデザインである。

もう一つの「王笏」は見方によって「オス記号♂」の様にも見える、そして「球は数字の0、霊、無」であり「剣は1、有」でもある、体を挟んで「左手に0」を「右手に1」を持っている姿は「人間は0と1の中間に存在している」様にも見える。

「ホツマツタエ」では、「アマテル神」が「鏡」を加えるまでは「玉と矛」の二つの神宝だった、「玉と矛は0と1」でもある。

「玉、剣、鏡」何だか日本の「三種の神宝」に似ている、皇室の行事が何処か「イギリス皇室」を参考にしている様な感じがする、過去に何が有ったのだろう。

今晩は「皆既月食」が見られるそうだ、天気もいいので絶好のコンデション、「赤い月」が見られるらしい、ご覧あれ。
「アナと雪の女王」日本語版には、ミュージカル風の歌のシーンが「9曲」使われているらしい、「九曲=究極」ってのも有りなのだろうか、テーマは「真実の愛、True love!」でしたね。

今年のお盆は「アナと雪の女王」が付いて廻る、ご先祖様に対する想いまでが変化しているみたいだぞ、見守っているのは「お盆の時だけじゃないぞ」って、何時だって一緒なんだぞと、勘違いすると「お盆の時以外はお墓にいてね」になってしまう、「霊」って言うと恐いイメージを学んで来たけど本当は違うんだぜ、「いつもあなたを幾重にも包み見守っている」そんな気がして来ないか、と。

「八雲立つ 出雲八重垣 妻籠めに 八重垣作る その八重垣わ」、八重垣から九重へ、もう少しで「十重」に成るのだろうか「多次元」「三千世界」って「いつも私を包んでいる見えない力」だって、この世界は「究極(九曲)の愛」にだんだん近づいている、世界的なヒットはその兆しなら良いですね。

「アナと雪の女王」日本語版と英語版には個別の人格が宿っている?、歌っている口元をみていると「英語版の歌詞、台詞」に会わせて作られている事が窺える、日本語吹き替え版が「意訳」の感じが強くなっているがその分口の動きに会わせている気がするが、確かに字幕版では歌いにくいと思う。

「英語版」は状況を丁寧に伝えていて「日本語版」は抽象的な印象がある、でもそれぞれが違った切り口で語りかけて来る、「一粒で二度美味しい」効果があり理解も深まるとすれば「神様からのプレゼント」かも知れないぞ。

「古事記」と「ホツマツタエ」が微妙に違い、世界の「宗教、神々」もそれぞれに個性的である、でも「元が一つ」が納得出来れば「無知の恐れ」から「既知の親和(神話)」へと変わって来る、「アナと雪の女王」には初めは奇妙な違和感が有った、逆に言えば「その違和感が無かったら気が付かない」でいたかも知れない、「鬼」は「負う荷=悪のお役」なのだろうか。

“Let It Go” 25カ国語ヴァージョンで日本語の所がサビの「♪あり〜のままの姿見せるのよ♫」になっている、息子が「♪これで〜いいの〜♫」を歌いながら言う事を聞いてくれない、「ありのままの自分になるの〜♬」って、好きな事に熱中するのは良いけど「宿題」が中々進まない、しょっちゅう口で「チクタクチクタク」やってるし、息子の異変は「アナ雪」が原因か?でももうすぐ夏休みも終わる、「何処までやれるか宿題、試してみろ」である。

毎日「少しも寒くないわ」で「アイス」を食べたがるし、我慢出来ないらしい、今は夏です!

“Let It Go”

降り始めた雪は足あと消して
真っ白な世界に一人の私
風が心にささやくの
このままじゃダメだんだと
戸惑い傷つき誰にも打ち明けずに
悩んでたそれももう
やめよう
ありのままの姿見せるのよ
ありのままの自分になるの
何も怖くない
風よ吹け
少しも寒くないわ
悩んでたことが嘘みたいで
だってもう自由よなんでもできる
どこまでやれるか自分を試したいの
そうよ変わるのよ私
ありのままで空へ風に乗って
ありのままで飛び出してみるの
二度と涙は流さないわ
冷たく大地を包み込み
高く舞い上がる思い描いて
花咲く氷の結晶のように
輝いていたい。もうきめたの〜
これでいいの自分を好きになって
これでいいの自分信じて
光、浴びながらあるきだそう
少しも寒くないわ


いつも有り難うございます。感謝
この頃「アナと雪の女王」のサウンドトラックを聞いていたが、このアニメはこの「氷の心」から始まっている、「氷の心?」と考えていたら「氷=ice=アイス=愛す」じゃ無いかって、先の記事でも妙に「愛」にこだわっていたがここにも隠れていた、それも「アイス=i 素=私は素=ありのままで」?一体誰の事かと思えば「アイス=i素=私はスの神様」かも知れない、「アナと雪の女王」って「スの神様がありのままの姿を現すお話」だったのだろうか。

「氷=こおり=子織り=子供達を折り合わせる=人々を繋ぐ」
「氷=子降り=父なる神の一人子(キリスト)が現れる」
「アイス=吾意素=吾が意思は素なるもの」、「素」と言えば「ソサノオ」を連想。

途中で悪役になってしまう「ハンス王子」、「ハンス=反素=素に反ス=素の神様に反する=ありのままじゃない」、キャラクターと名前って関係有りかなあ。

「アナと雪の女王」に出て来る主な人達は

1、「アナ(Anna )=吾名=吾の名=神様のお名前」
2、「エルサ(Elsa)=得る差=普通と違った力を持ってしまう」
3、「ハンス( Hans )=半素=素材が半分だけ=片方だけでは上手くいかない=両方のバランスが大事」
4、「クリストフ(Kristoff)=?、クリスタルに似ている、キリストにも、九里素問父?、男性の主役はこっちでした」、英語で(Kristoff)、キリストじゃない?一体誰なんだ。
5、「スヴェン(Sven)=統べん=クリストフを引っ張っていた、人間より賢い?」
6、「オラフ(Olaf)=ヲラーフ=笑いの中心、笑顔を集める」夏に憧れて笑いの中心にいたぞ。
7、「トロール(Trolls)=地引網の船=根っこの深い処をさらう、ものを言う石」

他にも個性的なキャラが居りますね。

水には穢れを払う強い力が有るが、同時に自分に取り込む事になる、水は氷になる時不純物を分離する働きが有る、ジュースを凍らせると濃いところと薄い所が出来る、でももっと強力なのは火の力を借りた「蒸発」かも知れない、蒸留水には不純物が殆ど含まれない、「火と水、フレーメンとアクア、男と女」「火水」の力で「水(自、私)」は「アイス=愛す」になったり「蒸気=スチーム=素チーム
素の集合」に姿を変えて働く事が出来る。

自然の力は、時に厳しく、だけどいつもは美しく力強く命の営みを支えている。感謝

「アナと雪の女王」には何だか色々な形で「愛」と「岩戸開き」みたいなメッセージが幾つも隠されている?こんな事って有りでしょうか。


今日は8月15日、第二次世界大戦の「終戦記念日」でもあります、不思議ですね。

戦争を回避するには「冷静な心」が必要なのでしょうか、何かに先導されて吾を忘れてしまう事の無い様に。
「日月神示」の扶桑の巻 第01帖 にはこんな記述が有る
「イシもの言ふぞと申してありたが、イセにはモノ言ふイシがあると昔から知らしてあろうがな。」

「イシ=石」として「イセ」とは何かと言うと「ホツマツタエ」では「イモ=女、オセ=男」の事であり「男女=夫婦」のあり方が「第十三アヤ」に「イセ スズアカのアヤ」として記述されている。

「日月神示」では、この世の乱れは「いろの乱れ=男女の仲の乱れ」が原因と言っているふしが有る、「ホツマツタエ」の中では、現在一般的に使われている様な「愛」の概念ではなく「合い、相、遇い、会い、、、」と言った「引き寄せや同じもの」と言ったイメージで使われている感じがする、「アイ」は全ての動詞の中心と言える程の大切な概念であるらしい。

もしかしたら、完全な存在としてその中に「余りと欠け凸凹(不完全さ)」が「愛」を学ぶためのツールとして組み込まれている、そんな事が有るのだろうか。

キリストが語る「心身の神癒」でも、冒頭の部分がいきなり「愛」に関する解説から始まっているのが興味深い。

2014年、「もの言う石」が語る「真実の愛」とはいったいどのようなものなのだろうか。

「トロール」と言われると、知っている言葉では「トロール船」位しか思い浮かばないが、「トロール船」とは、Wikiより

「トロール船」(トロールせん、 英語: trawler)とはトロール網を使用した漁業のための漁船のこと。
概要
トロール網は漁網の一種で、海底や調定された深度をさらうものである。

トロール網(trawl)とは漁網のうち底引き網の一種である。
概要[編集]
トロール網は両側に袖網を付けた三角形の袋網で、長さはおよそ25メートル程度のものをいう。この網を船で曳いて航行することで大量に魚を捕獲できる。主にカレイやタラなどの遠洋漁業に使用される。英国で発達したもので、日本には明治期になって倉場富三郎によって導入された。
この網を使う漁業・漁法がトロール漁業、これを行う漁船がトロール船であり、それら三者いずれも「トロール」と略されることがある。

「トロール=底引き網を使った船=深い処から全てをさらう船」でもある、使い方を間違えると「乱獲」になるのでは無いだろうか、「真実の愛」の深い意味を引き出すのにはうってつけの名前なのかも知れませんね。

解決の鍵は「男女の仲」、どうやら「女性性」だけでは解決でできないらしい、「アナと雪の女王」も「マレフィセント」もまだ途中なのかもしれないぞ、ややこしや。

そう言えば、7月13日に「ハニ丸君」が復活、と有った、番組は見逃してしまったが「google社のレポート」だった様である、「ホツマツタエ」では「ハニ=土から水分を取って残った物」なので成分的には「細かい石」でもある、何だろうこのタイミング。
息子が「アナと雪の女王」の歌を何度も聞きたがるので、何曲か集めて聞きやすい様にしておいた。

1、「Let It Go」25カ国語。
2、「Let It Go」日本語。
3、「Let It Go」英語。嫁さん用
4、「雪だるま作ろう」日本語。
5、「とびらを開けて」日本語。
6、「生まれてはじめて」日本語。

をランダムに再生出来る様にして聞いていた、昨日ふと気が付いたのだが「雪だるま作ろう」って何かの物語に似ていないか、と言うより「アナと雪の女王」は日本神話の「岩戸隠れ」によく似ている、世界には似た様な神話が多いが「何故2014年」なんだろう、「スカボローフェア」とも、「エヴァンゲリオン」ともシンクロしてるみたいな。

「アナと雪の女王」に出て来る「巨大雪男」は「エヴァンゲリオン」の「光の巨人」に似ていないか。

「アナ=穴=祠=洞窟=岩戸の中、死と復活の場所」「アナ=吾名=神の名前」

「姉妹=終い」そして「姉妹=始舞」、「ダブルヒロイン」にする必要が有った?駄洒落で。


「姉弟」が「姉妹」や「夫婦」になっていたり、細かいモチーフは違うけど、扉を隔てて対立する二人、でも「本心では」みたいな話なんですよ、こじれた関係は「きっかけ」が必要みたいですね。

注「ホツマツタエ」では「アマテルとソサノオ」は兄弟です。

「岩戸隠れ」見られたくない、と言えば「トヨタマ姫が産屋で寝ている」シーンも有りましたね。



イザナミの黄泉入り
アマテラスの岩戸閉め
コノハナサクヤ姫の火屋こもり
トヨタマ姫の産屋

「古事記」と「ホツマツタエ」の内容が微妙に違っていて、この違いは何故なのか?が疑問で考えていました、「古事記」も「ホツマツタエ」もある意味で「天啓?」(聖書、日月神示、etc、極論すれば全て同じ根源から違ったルートで表出して来たとすれば)で書かれている、何か理由が有るんじゃないかと。


例えば「古事記」ではアマテラスは噓(新しい優れた神がいる、懐疑)と力で引き出されてしまいますが、「ホツマツタエ」ではアマテラスを讃える歌を耳にして「君笑み細く窺えば」なので(自己の再認識?)で岩戸から出て来ている。

面白いのは「トヨタマ姫」が産屋で裸で昼寝をしている処を夫に見られた時のお話。
「古事記」では「トヨタマ姫の本当の姿はワニ(サメ)だった」の部分が「ホツマツタエ」では「トヨタマ姫は足の速いワニ船で旅をして来た」になっている。

もし、仮に物事に「偶然」は存在しない?とすれば、何がしかの理由が有って同じ根源から「古事記」と「ホツマツタエ」は内容を変えて表現された、事にならないだろうか、その大きな理由が。

期待に添「え」ないのか添「わ」ないのか 自分の意志があるのは「わ」

の違いを学ぶ為に「対比」出来る様に用意されている?気がしてきます。

「アナと雪の女王」、昨晩に遊びに来ていた姪、息子と一緒にもう一度見ました、偶然でしょうか。

「トロール」と呼ばれる「生きた石」が出て来て解決の糸口を示します、「日月神示」に出て来る「もの言う石」を連想します、そして「恋愛の達人」でもあり「アナとクリストフの仲を取り持つ世話を焼きます」が「ホツマツタエ」のテーマの一つは「浮き橋、橋渡し、仲人」でも有ります、そして「人は完璧じゃないけど心配いらない」と諭します、「イザナギの余れる所とイザナミの欠けたる所、互いに補い合う心を学ぶ為に敢えて過剰と欠が与えられている?」、それが「愛」だと、本当に「石がもの言う物語」になってる。

「アレンデール」は「海運国」らしい、「船」は住吉船霊神「ホツマツタエ」では重要なアイテムです、そして「ノアの方舟」、「宇宙船地球号」人生を船旅にも例える様な、国王と王妃を乗せた船は嵐で沈没します。

「真実の愛の力」で凍った国は蘇ります、「i」には大きな力が有る、キリスト教しかりホツマツタエでも「全ての動詞の源」の様な意味が有る様です。

「とびらを開けて」、どうして日本語版では「愛」が出て来ない「愛は開いた扉」、英語版の方が「岩戸開き」っぽいけど。

氷の結晶「クリスタル」のイメージが強いですね、精神世界では「クリスタルボディ」なる言葉が有りました、語感から「キリスト的」とよく似ている感じがします。

「アナと雪の女王」の物語のイメージカラーは「藍色」でしょうか画像にはよく使われています、「インディゴカラー」ですね、人とは違った能力が苦難の末に受け入れられて行く物語ですね。

「アナと雪の女王」は「日本神話」や「日月神示」と繋がっている?もしかしたら「見当もつかない様な」方法で立て直しが有る、「愛の魔法」みたいな。

タイトルの「FROZEN」フローズンだけど「フローゼン」と読めないか「フローゼン=溢れる全は善=良き事の全てが溢れる=溢れる愛」感じませんか、「フローゼン=不老全=全ては老いる事無く=不死=フジ=22」だ?。

「古事記」と「ホツマツタエ」じゃないけど「日本語吹き替え版」と「英語の字幕版」を見比べてみるのも良いかもしれない、一方だけ見たときよりも多くの事を語りかけて来るるかも、何故なんだろう、この違いも偶然じゃないのかも知れないですね?何かを感じろって、一粒で二度美味しいお楽しみが用意されている。


「マレフィセント」だって以前のイメージとは随分違っているし。

2014年、今年は不思議な年ですね、13日には「ハニ丸=埴=土=アダム?が丸い」君も地球をバックに25年ぶりに復活、宇宙から何をレポートしてくれるのでしょう。

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せっかくの「海の日」が仕事になってしまったので、日曜日は子供と嫁さんを映画と買いものに連れて行く事になった、息子と嫁さんがハマっていた「ワンス アポン ア タイム」の影響で映画は「マレフィセント」、映画館で「アナと雪の女王」のDVDまで購入、こちらは家に帰ってから三人で鑑賞、ディズニーな一日、でも。

「思い出のマーニー」と「かぐや姫の物語」はまだ見ていないが、何だろうこの流れ?、男の存在感が薄くないか、って言うより裏切るし争うしミエ張るし、厄介者じゃん。

「真実の愛」って何だろう。



そう言えば「アナと雪の女王」の監督だっけ「ジョン ラセター」さんは大の「ジブリ」ファンだとか、王子様より庶民的な氷屋さんをどっこいしょしていたのは「かぐや姫の物語」の「貴族、帝と生地職人」の関係と似ていないか、「ロードオブザリング」みたいなハードな悪役や頼れる男達が殆ど出て来ない、日本のアニメの影響が出てるとすれば、アメリカの価値観も変化しているのかも知れない。

でも、日本のアニメも「ディズニー」の影響を大きく受けて育って来ている、歴史って不思議ですね。

お陰様で退院後初めての記事のアップです、筋肉が弱っているせいか寒いので運動してみたら筋肉痛、仕事で長く立っているとあちこち痛い、暫くはリハビリみたいです。

今年もひな祭りの季節がやってきた、相変わらずの「七福神」がメインの我が家のひな祭り、今年も無事に「今日は」である、おかげ様で無事に退院できました。感謝
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今日のEDENは大忙しでした、なんと2組のグループが収穫にやってきたのです、午前中は東京からこの町にイベントで来ていたミュージシャンの方達、もう一組は夕方、町内の同級生の親子でした、ひみつ基地なので画像をお載せ出来ないのが残念です。道路から畑までの数百メートルをEDEシリーズ四号機に搭乗して頂きました、いずれの方々も耕耘機は始めての人ばかりで喜んで頂けた様です。
今日の収穫はジャガイモ、とうもろこし、トマト、枝豆、きゅうりなど、しかし、ジャガイモの男爵は長雨のせいか腐った芋が続出、反面メイクイーンは思ったより良い出来でした、男爵しか掘らなかった東京のグループさん、気が付かなくてごめんなさい。とうもろこしはピーターコーンだと思われるが生のままその場でかじってみたら甘みがあり美味しいのでびっくり、こんなに生でかじったのは私も始めてです。子供達の良い思い出になりますように。感謝
東京まで長旅です、運転気を付けて下さい、また来年お会い出来るのを楽しみにしております。
とうもろこし、花盛りです、花の下には実も出来ています、もう少しで収穫です。よく見ると雄花の方にはアブラムシがいっぱい付いているじゃないですか、ちょっと心配ですがこのまま様子を見てみます。ああ待ち遠しい。
EDENのとうもろこしの様子です、不耕起栽培、草をむしって苗を植えました、元肥は鶏糞、F.A.TタイプC(長持化成)を根の近くに施肥しています。品種は多分ピーターコーン、茹でたてが美味しい一品、背丈が大きくなるので世話は除草ぐらい。